うららか雑記帳
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*懸案事項
健康診断の結果が出ました。
肝機能、要再検査。
って、またですかー!?
いや去年も引っ掛かって総合病院で精密検査してもらったのですが、特に異常は見られず、エコーを撮っても何ともなく……なーんだフェイントか、と油断してたら今年もですか。 でも保健士さんが言うには「この数値なら心配しなくて大丈夫、精密検査の必要もない」。 それよりも、体重がかなりの勢いで目減りしていることを心配されてしまいました。見た目はそれほど変わらないけど数値はごまかせないもんねぇ……。 この減りようはちょっと異常だから、減り続けているようなら検査を受けねばならないそうな。 むう。とりあえず摂生に努めておけば間違いないか。
となると私の目下の努力目標は �|�金 �∪歙� ��執筆 というところでしょうか。
�|�金については、お給料から引き落とされている共済貯金の積立額をupすることを検討中です。だって利率が年2%! 口座に残しておくより積み立てて少しでも増やした方がお得に決まってますものね。暇を見て総務課に行ってこようっと。
�∪歙犬蓮帖弔�酒は飲み会でしか飲まないからいいとして、缶コーヒーを控えるべきかしら。でも珈琲がないと手が震えてきちゃうし(悩) 運動をさっぱりしてないのも問題かな。たまには犬の散歩に行くか……(近所が坂道ばかりの上に犬が言うことをきかないものだから、散歩には大変な労力と体力を要するのである)
��執筆! これが最近はかどらなくて困ってます。 っていつものことか。とほー。 いつまでも短編や独白にかまけてはいられないし、『WILL』に取り組んでいるのですが、なかなか思うようにはいかなくて。 どこか白々しくて地味な茶番。そんなふうにしか書けない自分の下手加減に嫌気がさすんです。 私はキャラたちの物語を形にしたくて執筆しているわけではなくて、どちらかというと、ただ単に小説を書きたいから書いているだけのタイプです。そんな単純なモチベーションでこれまで執筆を続けてきました。そのせいでしょうか、ふと作品を省みれば、「存在感の薄い傀儡と化したキャラ」と評されても抗弁できない子どもたちが累々と……。 いえ、『小説を書きたいから書く』という動機そのものは、別に悪くもなんともないと思います。問題なのはきっと、私の作品への心構え。 キャラ一人一人と向き合って、抱きしめて、声を聞いて、動きを見て、その赴くままに写し取る。 そんなふうな気持ちで書いていこうと、思うんです。 時間はますます必要になることでしょう。ただでさえ遅筆なのに、ただでさえマガ配信が途絶えがちなのに。 でも、長編小説の──『WILL』と『夜想曲』というあの子たちの物語を、未完のまま放り出して闇に葬ってしまいたくなどないから。 頑張ります。
日記の更新がなくて、さては彼氏とのことで頭がいっぱいになってやがるな浜月! と思っていたそこのアナタ。 実はけっこう正解です(笑) いや、正確には違うかな? 1年半ぶりに安心したせいか、ここのところ実に気持ちよく眠れまして、ついつい枕と懇意にしてしまうんですよねぇ。 もう夜中に冷や汗をかいて目覚めることはないし、悪い夢も見ないし、金縛りもない。毎日快眠、幸せ〜(笑) 次に彼と会えるのはおそらく年末。それまでにめいっぱい寝だめして、会っている間は眠るのも惜しんで一緒に遊ぼうっと★
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