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今ね、 ダイエットの番組を見てる。 ダイエットするには、食べないのが一番だよ。 あれこれ画策しないで、食べなかったらいいんだよ。
でも、 食欲は、自分でコントロールできないんだな〜。あぁ、哀し。
★北海道展★

い●●んで、北海道展開催中。 長女が、買ってきてくれた。
ペイストリースナッフルスのチーズケーキ。 めちゃうま♪

あと3個しかない‥…。(T.T)
‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★
★お箸事件★
うちの娘たちの中で、唯一「お父さん主義」なのは長女だ。
しかし、長女のお父さん主義に影が差してきた。
「考えたら腹が立つ〜」と、長女が眉間にしわを寄せる。
「なに?もしかしたら、まだあのお箸事件の事を怒ってるの?」と私が聞いた。
「そうや‥。」言葉少なに、長女は答えた。
「なになに?なんの話〜?」甘えっ子の三女が、会話に入ってきた。
「この前のお父さんの言動に、むっちゃ腹が立つ〜!!」長女が叫ぶ。
「え?お父さん、またなんか言ったん?」三女が聞いた。
「この前な、晩ご飯の時‥」と、長女が語り出した。
私は、夕食の準備が出来て、夫と長女に声をかけた。 その日は、あいにく、夫が休みで家にいた。 誠心誠意心を込めて、わたくしは夕食の準備をした。
ダイニングテーブルに座った夫は、開口一番、
「ワシの箸、出てないやんけ〜っ。なんで箸を揃えて置いとかないんや〜っ」
腰の低いわたくしは、即座に謝った。 「ごめんごめん」そう言いながら、テーブルの上に置いてあった箸立てから 箸を取り出して、夫の前に置いた。
それを見ていた長女が言った。
「お父さん、その目の前の箸立てに箸があるやんか。自分で出したら済むやん」
「なに言ってるんや。そもそも箸を揃えて置かないのが悪いんや。 箸は揃えて置いとくもんや。当然や。常識や。なんか文句あるんか〜」
「お父さん、それほど怒る話ちゃうやん。箸、箸立てから自分で取ったらええやん」 長女は、まだしつこく、自分の意見を言った。
そうしたら、夫はテンションが上がった。
「あほぉ、箸を揃えて出してないんが悪いんやろーがっ。箸は揃えて出しとくもんやっ」
いつもの事です。 わたくしは、 「ごめんなさい。私が悪うございました。申し訳ないです。すいません」
「せやろー。ワシの意見が正当やろ?わかったらええわ」
その、お箸事件以来、長女の父親に対する態度が変わった。
「別に、お箸の事で怒り続けているわけじゃない。 お父さんは、お箸事件みたいに、考え方が全てそんな風やねん」
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