| 2006年06月07日(水) |
ダンサーインザダーク |
給料に盗まれた金!“諭吉のひげ”で経営者の犯行発覚
雇っていた中国人の女性ダンサーの部屋から現金を盗んだとして、和歌山東署は6日、和歌山市のクラブ経営、保井康寛容疑者(32)を窃盗容疑で逮捕した。
女性は「働いてためた大切なお金」と、1万円札の福沢諭吉にサインペンで
“チョビひげ”
の印をつけていたことから犯行が発覚した。保井容疑者は容疑を否認している。
調べでは、保井容疑者は5日夕〜6日早朝、女性(26)のマンション自室に侵入、スーツケース内の180万円を盗んだ疑い。
ぷわははは!!!!!!!!
万札にチョビひげ書くかぁ!やるなぁ、ダンサー。180万円盗まれたって事は、180枚分チョビひげを書いてたって事だな。
しかし銀行に預けず、自分のスーツケースに180万貯めてたて事は、銀行すらも他人、信用に足らずと言うところか。
単身異国の地で一旗あげる気概まんまんだ。
ちなみにチョビヒゲまで見せられて容疑者“否認”て、警察キチンとカツ丼食わせてんのか?
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