| 2006年03月02日(木) |
Coward聴きましょ |
Cowardがとってもイイ・・・
ただ今は「16」が心地よくながれております。
ワタクシ、今回は怒涛の雑誌リリースに全くついていけてませんで、
本人のインタビューとかあまり読んでいないのですが、
きっとそんなの全然いらんな。 >別に出版社にケンカ売ってるわけではなく
エンドリサイトに載ってた本人によるレビューというのも、
ほんのちらーっと眺めましたが、たぶんそれもいらんな。
曲だけで充分。100の解説読ませるより曲をかけろ、な気分です。
正直、本人のレビュー読んだときは、これほど魅力的な曲という印象は
受けませんでしたもの。
暴言承知で申し上げますと、
レビュー邪魔だーーーーっ!!
どけえぇぇぇぇぇーー!!
>座長に叫んでいただきました。
まぁね。レビューで買う気になる人もいるから、必要なのはわかりますが。
でも、曲の威力の前には、
エンドリ様ご本人の発言ですら、わたしにはかえって邪魔でございます。
曲と歌詞だけで最高に完結している素晴らしい世界は、どうかそのままに。
ところで、楽後の亮ちゃんの様子が知りたくて、
珍しくエイトくんたちのレンジャーを更新早々に覗いてみたのですが、
実に淡々と「無事終了」の報告をし、
すでに次のお仕事モードに入っているあたりが
亮ちゃんらしい照れも見え隠れしつつ、めっちゃオトコマエで素敵でした。
淡々と仕事を続ける男って、すごーくカッコイイと思うのです。(もちろん女もだけど)
次の役どころの「25歳に見えるかな?」って。
亮ちゃんっておいくつでしたの? >基本的知識の欠如
じゅーぶん見えますがな。>老けてるということでは決してなく
ああそうか。遥斗は高校生だったもんな。
役者に歳は関係なくてよ。
つばさも初日から堂々たるライバルっぷりだったそうで。
よよよ・・・(うれし涙)
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