『ローゼンメイデン』

の・・・コミック7巻まで読んで・・・7巻のみっちゃんの言葉が強く印象に残ってたりします。

「いつか自分だけの宇宙(メゾン)を作る」

あとジュンに云った言葉「生地代なんて関係ない、この(ジュンが創った)ドレスにコレだけお金を掛けていいと思う人が居る」のだと

・・・・


すげぇ・・・漠然となんですが・・・自分は常々「職人」になりたいな・・・と思っていた・・・のかな?と(^^;)。

何の職人か?とは断定できないですが・・・自分のこの手に職[技]を付けたいのだと・・・


ほんと・・・曖昧で漠然ですがね(苦笑)。
でもホントに「何職人」か・・・なんて断定出来ない。
ただ現在のコスプレ活動(?)が一番近いのでしょうね・・・

衣装や小道具、色々・・・自分で、自分の納得するものを作る。

と云う事に、魅力を感じているのは確かです。

たかがコスプレ衣装に、何故そこまで金を掛けるのか?と 疑問に思う人は多く居るでしょうね。

でも、オーダーメードや、業者製の方が高く付くときもあるし、むしろ自分で作った方が安く付くときもあるし(^^;)

何ともいえません。

ただ、自分で作れるなら自分で作った物を身に纏いたい・・・

それだけなのかも。


『ローゼンメイデン』可愛いのに、結構・ダークで奥が深いでした・・・参りました(m^_^;m)。
雛が可哀相だった・・・・・・・・(涙)

今後の展開が気になります・・・



2007年03月05日(月)

たつきな日記 / たつき

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