| かじかんだ指で編集中(^^;) |
寒いス!(+_+;)
しかも朝っぱらから職場より帰るまで、いそがしかったー・・・・・(^^;)・・・
戻ってからは、画像編集の続きをしつつ・・・PCがフリーズしかけたので20時過ぎで停め☆ 晩飯にしました☆
冬の光度と影と屋内の暗さとフラッシュ加減とかで・・・色調補正の幅が広いデス(汗)。 流石に掲載見合わせるモノもチラホラありますが・・・御了承下さい〜〜(m-_-;m)。
さて・・・
以下はネタバレ含む(?)今月のAskaの『トリニティ・ブラッド』の感想・・・・というか私の気持ち。
読んだとき、最初に思った 浮かんだ言葉は 「ありがとう」 でした。
・・・なんといえば云えば良いのか・・・ただ・・・嬉しかった・・・
「トレス君の話だから」とか「ドゥオが出るから」とか、そういう事ではなくて
・・・・冒頭のHCシリーズの創造者である「ゼペット・ガリヴァルディ」言葉を読んで・・・
ただ「ありがとう」と感謝したのです。
「彼」は・・・『息子』と、『どの子もみな優秀な息子だ』、と・・・云っていました。
『生涯をかけて きみたちを作って よかった』と・・・
「彼」が創ったのは「殺人人形」の名を冠する機械化歩兵であったけれど・・・
でも、確かに「彼」は全身全霊を込めて・・・トレス達を創造したのだと、感じたから。 単なる殺戮兵器ではなくて、・・・なんと・・・いうべきなのか・・・
「愛」のようなモノがあったと・・・感じたのです。
「創造主(としての)愛」?
「父性愛」?
・・・言葉にすると陳腐な羅列に感じてしまいがちだけれども、 崇高な「何か」をもって・・・「彼」はHCシリーズ10体を完璧に造り上げたんだ・・・・と・・・
だから、「彼」の最期の言葉と、終末の銃声を聴いたトレスの反応も、アベルの言葉も・・・
・・・つらかった・・・・(;_;)・・・・
トレス達の創造者であるガリヴァルディ博士(司教)の言葉は ずっと・・・聴きたかった「言葉」でした。
それを 実現して下さった、九条キヨ先生に・・・深く感謝致します。
ありがとうございます。
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2007年01月29日(月)
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