たいしたことはないんだけどずっと不調で寝たり起きたり。 たまにどうしても行かなくちゃいけなくて大学に行ったり。 その後は少しぐったりしてまた寝たり起きたり。
そんな俺を心配して叔父が来てくれた。 叔父の顔を見た途端気持ちがすっと楽になった。 安心感っていうのかな?
最近は随分落ち着いているし仕事にもでかけていてほとんど家にはいないんだけど・・・ 忙しそうで心配は心配なんだ。 外ではトラブルは起きてないみたいで家でもまぁまぁ。 でも俺の心は休まらないというか。 笑顔で話をしてはいるんだけど背筋がすっと寒くなることがあったり。 恐いんだな、いろんなことが。
外で気がはっていても家に帰って気持ちが落ち着くならもう少し心は楽だと思う。 俺の場合家にいる方がしんどかったりするから。
叔父がいるとね、何か起こった時に俺一人でがんばらなくていいって思えるから。 おかげで夕べは気持ちが落ち着いて幸せだった。 たまにこんな日があるとまた頑張ろうって思える。 あたたかい家庭ってこんな感じなのかな?
叔父は秋に手術した。 毎日激務の中必死で働いている。 春から移動があって人が少なくなって叔父の仕事は増える一方。 会う度に疲労困憊って感じで本当に心配。 そんな叔父に心配かけちゃいけないんだけどね。 なるべく頼らないようにしないといけないんだけどね。
でも夕べは本当に嬉しかった。 おかげで今朝は気分もいい。 やらなければいけないことが山のようにたまっている。 一つずつ片付けていかないとね。 頑張ろう!
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