| 2006年04月05日(水) |
書けなくなってしまった |
なんだか、日記が書けない。
いや、もちろん、日々あったことは記録できるんだけど。 自分の気持ちにぴったりな言葉が出てこない。 キーボードを打ってるのは自分なのに、他人が書いているような感覚。
何か変…と思いつつ、他の人の日記を読んでたら、 書けなくなってしまった人の日記を発見。
確かに私は今、頑張ってる、乗っている、そして張り切っている。 (常に、興味のあることへのスイッチが入るようになっている状態。 でも、そのスイッチがつきっぱなしになってるわけじゃないのだ。 オン・オフの切り替えがとてもスムーズ。)
これはこれでいいんだ、と思う。
ということで、今日の出来事。
仕事は壁を突破した…模様。 とりあえず、よかった、よかった。 (でも、2つを同時並行で進めるらしい。何で?)
○ヴァ・ピラツィをさらに2弦購入。 明日、張り替える予定。 すんごく楽しみ!特にC線。
「その時歴史が動いた」が面白かった。 なかなかやるじゃん、公共放送! ちなみに、今日取り上げられていたのは「白州次郎」。 奥さんの書いた物はいくつか読んだことがあるけど、 この人のことはよく知らなかったので、興味深く見た。 135mlビールのせいで、番組の最後でまた泣いてしまった。
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