WHITESTONE
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2008年06月06日(金)

凧合戦が始まる前に書く










蚊が元気になるのは、気温何度を超えたころ?
子供の頃は虫が飛んでいてもそれほど気にならなかったけど、今はヒジョーに気になる


転倒する戦闘員
何度見ても笑う


薄型テレビ、10の疑問と5つの地雷
まだ買わないけどね、お勉強です。


もうコメント欄を承認制にしますよ。みなさんもそうしたほうがいいですよ。
BBSつけねぇのか?とかブログにしねぇのか?コメントつけられねぇじゃねぇかオラオラ!というお話も頂きますが、なにせ管理できるとは思えないもので、すんません。


世界初!足で漕ぐ四輪駆動オフロード「Trailcart」
すんげぇ欲しいぞ!
でも、これって路上に駐車したら駐禁取られるのかな。


Unhuggables - Coke Commercial
海外のCMって面白いの多いよね






一般人はそこまでネットを使わない
ちょうど最近考えたことと少しかぶった。





先日テニスの振り替えレッスンに行った時、いつもとは違うコーチがテニスの壁打ち全否定をしてくれました。

ひとりの生徒さんが壁打ちを始めたって言ったら「あんなのやったらフォーム崩しますよ、ダメ。意味なし。壁打ちやってる生徒見たらヤメレって言いますもの。」

コーチの意見では壁打ちで打つストロークの球は実際には全てラインオーバーしてしまう球筋になるらしく、そんなフォームが身についたら常時ホームランヒッターになるぞ、ってことらしい。

で、それが真実として、「ダメ、意味なし」という言い方は有益だろうか?ということなのです。コーチ目線から見てダメなことと趣味として、健康のためにテニスをしている人から見てダメなことってのは必ずしも一致しない。

たまたまヒマがあり、体でも動かそうか、っていう人に「壁打ちはダメ」って言うのと、トーナメントに出ようとしている人に「壁打ちはダメ」って言うのとでは持つ意味が違ってきます。



僕の仕事にしても、教える時に僕の目線で「これはダメ」って言ってしまって、なぜダメなのかという説明が足りなかったり、逆にダメなことにトライさせてみて良い部分を再認識させる作業が抜けていたりということはあったりする。日々気をつけているつもりでも生徒目線に降りていけてないことがあったりする。

日々反省。



オリャー!このレベルまで上がってこいやー!
と言って本当に上がってくるヤツもいるけども、それは少数であって、大半はそう言ってしまうと

「んなムチャな」
「あ、そう、じゃやめる」
「そんなのできなーい(泣)」
「ムカつく」
となってしまう。

生徒が要求していることを見抜く力ってのは経験を積むしかないのかねぇ。





ちなみにテニスの壁打ちに関しては素人ですが、否定はしない。
要はやり方が大事なのだと思います。
考えて練習できれば壁打ちはりっぱな練習になると思います。

松岡修造さんも昔「壁は友だち」って言ってたな。





自転車乗りながらヘッドホン禁止になったわけだが
自転車通勤の時間ってのは僕にとっては良い勉強の時間だったのですが、それも禁止ですか・・・


運動会を見に行って、不覚にも泣いた。
この気持ちはよくわかる


「ウルトラマン」をユーチューブで無料配信 円谷プロ
すばらしい。なんという太っ腹。



yun |MAIL

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