みいの日記
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2006年09月14日(木) 気付けば夜。

激務でした。
朝から晩まで。時間感覚が全くない状態で。
ハッと気付けば、辺りは真っ暗。時間を見てびっくり。
ひとつひとつの仕事は、自分でも納得いくものだったけれど、
なにせ息つくヒマも無かった。


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6歳年下クンは「よかったら話して!全力で応援するよ!」とか
「もし、何か力になれることがあったら言ってね」とか
「ゆみいはなんだかとってもボクの癒し系です」とか

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おねーさんはクラクラしてしまいます。というかもう、すでにグラングランです(TT)
多分正直で素直な気持ちなんだろうな、とは思う。
カノジョさんが居るって聞いておいてよかった。
こんなのフリーの人に言われたら簡単にオチちゃうよ(−−;)


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そんなこと、いえないけど。
こういうとき、やっぱり守って欲しくなる。
ただ、それだけで、トゲトゲとか、モヤモヤとか、イライラとかが融けていくのに。
どうして自分で融かせないんだろう。

…ふう。明日もおシゴトガンバロウ。

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