みいの日記
DiaryINDEXpastwill


2006年03月13日(月) 生涯の友として。

なんか今日のシゴトはどれも中途半端で達成感なかったなあ…よく動いた割りに。(TT)

多種多様な人々の間を縫ってシゴトをするのは、面白いけどヘタすりゃ苦情処理になっちゃってウンザリ。
まあ、ヘタしなきゃいいんだけどね。うんうん。
少し、余裕を失いかけて、職場の同年代の男性から珍しくツッコミを入れられた。
「ゆみい〜」←呼び捨てだ(−−;)
「はい??」
「呼んでみただけッス。」
「ありがとうございますウ♪」
「またな」←といいつつ、先に退社する彼。
「帰ってこいよー♪」←なんのこっちゃ

ちょっと意外。そんな思わず声かけたくなるほど殺気立ってたかしら(^^;)おほほ。

で。帰宅してメールを開けると、
おそらく、ワタクシよりも短命であろうと思われる友人から、
「自分の半生を写メール添付で一緒に振り返って欲しい」
と言われて、OKしたけれど、なんだか切ない。断る理由なんてモチロンない。
ワタクシは、貴方が「生きた」っていう証拠を記憶するひとりの人間であってほしいということなんだと思う。


↑「文字が変わる投票ボタンです(^^)」

そんなヒドいことはできない。どんなハンディがあったとしても貴方は現実で生きている。
アタクシは生きてる貴方を特別扱いなんてしない。
そうこう言ってて、アタシが明日うっかり死んじゃうかもしれないじゃないのよう(−−;)

まあ、うっかりしないようにするけど。
あーやだやだ。センチメンタルって。浸っててもなんにもいいことないじゃん。ねえ。
しょーがない。付き合ってやるよ(苦笑)生涯の友として。ね。

《 My追加 》←クリックしてお知らせください。遊びにいかせて頂きます(^^)


みい |MAIL

My追加