みいの日記
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ワタクシのデスクの隣にとても面白いお兄さんが居ます。(多分31歳。独身) ワタクシは、そのお兄さんと「コント染みた色気会話」をするのが日課?!でございます。
往々にして、ワタクシの押しが強すぎて負かしてしまうのですが、 というか、敢えて負けていただくのですが、 「もうヤダ♪アタシ○○サンのことこんなに想ってるのに…」 「ああ、そんなこと言われたらイタイケなボクはアタマがおかしくなっちゃいますよ」 ってなカンジでコントは繰り広げられます。
傍から聞いてたら「コイツらアホちゃうか!」若しくは「聞いてるほうが恥ずかしくて見ていられない」状態です。
ところが、本日、惨敗してしまいました。 すっかりワタクシは油断しておりまして、コントをする準備ができておらず、 ごくごくフツーに、 「クッキーもらったんで、どうですか??」 って左手のひらに乗せてお兄さんの目の前に持っていったんですよ。
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