夫の実家への帰省途中に見つけた。このところ、議会で取り上げることが多くなったせいか、自然と目がいくように。道路のそばにドラム缶をおいての拠点回収所のよう。ペットボトル、茶色のびん、透明なびん、その他のびんと分けていれるようにされていた。鳴門市。住民がきちんと分別して排出すれば、分別処理コストは当然低く抑えられる。上勝町といい徳島県のとりくみには学ぶところが多いのかも。