と言っても京都駅に8:30の新幹線に間にあうようにでしたが。自宅を出、マンションの通路(愛称パーゴラストリートらしい)を抜けて正面へと歩いていくと、そこに一面秋のおみやげが。(いつもお世話になっている掃除の方もまだみえてない時間でしたから。)夜のうちに落ちた葉たちがコンクリートの上で待っててくれました。一面の銀世界を見たときのような颯爽とした気持ちになりました。