HARUKI’s angry diary
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| 2009年05月28日(木) |
深く考えないことにしようっとの巻(笑) |
朝もはよから、来春採用の新卒の応募書類を読んでいるHARUKI。
原稿用紙の使い方を知らない。←横書きの原稿用紙にそのまま縦書きで文章を書く←そーいう時は紙を横にして使うだろうがぁ
信じられない誤字がある。←文学部在籍なのに「接極的」「期念日」とか書いてあると暴れたくなる
自分の性格を「小心者」とか「卑屈」などと平気で書く。←そーいう時は「慎重」とか「腰が低い」って言いかえろよっ!
自分の犯罪歴を平気で書く。←「万引きした」とか「親の財布から常時お金を盗んでいた」とか←そーいうことが書いてあったら、採用しようと思う会社なんかあるわけねぇだろうがぁ
などなど、もう驚いたり、怒るのもバカバカしくなって、いい加減イヤになっていた午後。
HARUKIは、ジュースの自販機で久しぶりに炭酸飲料を買おうと思った。←普段は水しか買わない 入っている商品を眺めていて思った。
へーーーー、ウチの自販機、ドクターペッパーが入ってるんだぁ。 珍しいぃぃぃぃ。 普通の人はこんなもん買わないだろうし(←おーい!)、こんな売れない商品、よく入れてるなぁ。
ちなみに、会社にはジュースの自販機は4台設置してある。←みんな違う会社ね なぜその4社なのかというと、お取引先の関係だったり、セールスが熱心だったりなどいろいろ経緯があるらしい。
HARUKIはすげー悩んで(←悩むなよ)、ごく普通のコーラを買って席に戻った。
HARUKI「珍しいよね、いまどきドクターペッパーが入ってるなんて」 テレビくん「ボクが好きなんで、入れてもらってます」 ふーーーん。
そーじゃなくて! テレビくん!それ職権乱用って言わないかぁ、おいっ!
まぁ、HARUKIも好きだからいいけどさぁ。←こらこら
業者さんは、きっともっと売れ筋の商品入れたいだろうなぁと思いつつも、深く考えると疲れるので(←相当重症)、そのままHARUKIはまた書類読みのお仕事に戻ったのだった。
あぁ、早く読み終わりたいよぉぉぉぉ、応募書類ぃぃぃぃぃぃぃぃ。
Mikan HARUKI
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