HARUKI’s angry diary
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2005年05月25日(水) クマのモロモロその後

【クマ下痢のその後】
ひどい下痢だったクマも、小康状態になったようで普通に飲み食いをしていた。

が!!!!!!!

昨夜。
クマ「また下痢が始まった〜」
うわぁ。いい加減にしろよ〜。
さすがのHARUKIも心配になった。

HARUKI「医者に行けよ〜」
クマ「時間ない」
HARUKI「もし、変な虫とか伝染病だったら困るし」
クマ「うん…」
HARUKI「私らにうつったら困るもんねぇぇぇ、みんなぁぁぁ」←ネコたちに同意を求めているらしい←でもみんな寝てるし
クマ「時間があったらね」
HARUKI「仕事より、身体の方が大事だから」←実は変な病気がうつると困ると思っている(笑)
クマ「授業やってからだと、遠いからさぁ、病院に間にあわないんだよ」
HARUKI「だからぁ、そーいう問題じゃなくて、仕事休んで行けよっ!!!!!!!」

今日。
夕方近く、クマからメールが来た。

「早退して病院行って来ました。ただの食中りだそうです。薬も出ませんでした」

あ〜良かったぁぁぁぁ。
これでうつる心配はない。←おいおい

でもなんで?

帰宅後。
クマ「実はさぁ、昨日、学校の水飲んじゃったんだよ」
HARUKI「へ?」
クマ「持っていってた水筒じゃ、足りなくなってさ」
うーん、もしかして、もしかして、やっぱり水かぁ?

HARUKI「なんでキミだけなの?」
クマ「わかんない」
HARUKI「あ、そっか〜、他の人、職員室でコーヒーとか飲んでて、ナマ水飲んでないかも」
クマ「そういえばそーかもね。オレ休み時間、職員室に戻る余裕ないもんなぁ」
HARUKI「だとしたら、蛇口から水を飲んでる生徒達は大丈夫なわけ?」
クマ「さぁ…」
HARUKI「とにかく、持って行く飲み物の量、増やしなね」
クマ「うん。考えてみたら、前の学校では養護教諭がすごく水のこと気にしてて、しょっちゅう水質検査してたよ」
HARUKI「管理職に言った方がいいんじゃないの?」
クマ「うん」
HARUKIは確信した。

クマ下痢(クマゲラではありません…笑)の原因は、学校の水だ!

でもそんな水質でなんで皆さん平気なわけ?
すげー謎。

【パンクその後】
今朝。
ディラーのおにーちゃんがやってきて、車は修理工場に運ばれた。

帰宅後。
クマ「○○君(ディーラーのにーちゃん)から連絡あってさ、タイヤ交換して、金曜日には戻ってくるって」
HARUKI「他のところ、大丈夫だったの?」
クマ「タイヤ付け替えてから、シャーシ(?)とかの点検するってさ」
HARUKI「簡単にすみそうでよかったね」
クマ「うん……」
おや?クマったらうれしそうじゃないなぁ。
はは〜ん。

HARUKI「それで?」
クマ「え?」
誤魔化すなよ!

HARUKI「白状せい!」
クマ「え…だから…見積もり頼んだ」
うわぁ、やっぱり。

ちなみに、今クマが狙っているのはVOXYというデカイ箱型の車。

クマ「○○君が言うには、車が大きくなる分お値段が上がるので、今のbBはきれいに乗ってるから下取り額はかなりいいとしても、それでも結構な金額になるんだって」
HARUKI「へーーーーーーーーー」
クマ「一応ね、ムダになるかもしれないけど見積もりだけ、って言っておいた」
HARUKI「へーーーーーーーーーーーーーーーー」
クマ「車高は1メートル80だから、ガレージ入るし」
HARUKI「まぁ、マーク�供柄杏廚亮屐砲瞭�ってたガレージだから、大抵の車は入ると思うけどね…」
クマ「○○君が言うには、Z型っていうのがあってね、○○(HARUKIにはわからん)っていうシステムがついてて、7段切り替え(?)が出来るんだって」←よーわからん
HARUKI「それにしても、キミ、やたらくわしいじゃん」
クマ「新型が出たばっかりだから、しょっちゅう宣伝してるんだよ」
HARUKI「ほーーーーーーーーーーーーーーーー。そんなもん見てるんだぁ」
クマ「う………」

これを機会にと、HARUKIの爆撃開始!
HARUKI「どうせローン組むなら、いくら送ってるんだか知らないけど、本宅への仕送り減らして、その分をローンにあてなさいね」
クマ「そうだね…」
HARUKI「だって、娘もうすぐ20歳でしょ?」
クマ「うん」
HARUKI「あっちの家の住宅ローンも払ってるんでしょ?」
クマ「うん」
HARUKI「養育費って普通、一人5万が相場だってよ」←平均だけど
クマ「うん」
HARUKI「いくら払ってるんだか知らないけど(←しつこい)、いい加減に、妻、ちゃんと働かせなさいよ!」←言う、言う
クマ「……」
HARUKI「私なんか、勤め始めた途端に、実家に食費と家賃入れたんだから」
クマ「………」
HARUKI「キミの生活費も食費もあっちには関係ないんだから、そんなに払う必要ないでしょ!」

小さな声でクマは言った。
「大きな車の方が、HARUKIちゃん一族で出かけるときも便利だし、オヤジになにかあって、どっかに連れて行くときも便利だと思うんだよね」

へーーーーーーーーーーーーーー、それがなんだってんだよっ!!
正直に言えよっ!
新しい車が欲しいって!!

まぁね、一昨年買い換えたって言っても、前と同じ車種にしたから、ずーーっと同じ車に乗ってるのと同じ感覚なんだよなぁ。
そりゃ、あきもくるだろう。←いきなり理解のある発言←HARUKIも正直言うとあきているらしい(笑)

だから、あのとき違う車種にすればよかったんだってばっ!←後の祭り

そーじゃなくて!
パンク修理と買い替えは別の話だから!!←また言ってるよぉぉぉぉぉ


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