みずきの日記

2005年10月16日(日)

今日ビデオ見るのに疲れて昼前に寝たらスゴク奇妙な夢を見ました。
夢がオカシイというか辻褄が合わないのはいつもなんだけど、今日の特別に。

夢の中で私は何を思ったのか、連休でもない土曜日に突然ロンドンに行こうと思い立ち、飛行機でロンドンへ行きました。
そこで何故かイメージでは征士と当麻の存在があり、当麻は小学校5年生で征士は24〜25歳ぐらい。
二人は普段から付き合いがあるらしく、突然居なくなった当麻の家に征士が探しにやって来たのを見ていて、その後なぜか街中の教会で鐘を鳴らして誰かに追われる様にまた逃げて行きました。
それを私もつられるように追いかけて汽車に乗ったのに、その車内で会社の人に出会い当麻の事は忘れてしまう。
しかし汽車に乗る際どうも切符を買っていないみたいで、車掌が来るかも、とドキドキしていたら、先輩が「この切符を増やせばイイのよ」と言って空欄のある切符に何かを書きこみしてました。
そのうちに汽車は山奥に向かって走り、あたり一面が雪!という景色に。
そうなってくると英語はほとんど話せないし、地図も持っていない、月曜日には会社もある、どうしよう〜。夢の中でかなり焦っていました。
しかし焦ってもここがドコなのか分からないし、お金も現金はあまり持っていない。こんな雪の中この汽車はドコに行くのか不安です。 それからもう少し先へ進み汽車は駅に着きました。 すぐ側にホテルらしい洋館が建っていて乗客はみんなそこで降りて入って行きました。
『私はロンドンに戻って飛行機乗らなくちゃ』と焦っているのに、今日汽車はもう動かないらしく、「ここで泊まりだよ」みたいなことホテルのおっちゃんに言われました。
その頃にはもう諦めてしまい一緒に食事、となりました。
何故かあったかいワインが出されてみんなで乾杯!

ここまでで目が覚めました。 

時間的には1時間半から2時間ぐらい、こんな時間にしては結構寝てました。


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