ピンポーン!約束どうりの時間に彼女は来てくれた。 良かった 本当に誘って。 自分達だけだったら・・・・私行けてないかも知れない。 彼女もそうだった。
51歳になる 従兄弟が木曜日に「すい臓がん」で亡くなって 今日 お葬式だった。 ご両親もすでに亡くなり 一人暮らしだった。 その葬儀を欠席する。 それだけ 勇気がいったことだろう。
しかし・・・司会者の姉妹は 「良かったじゃないの 偶像崇拝と関わらなかったんだから」 ちょっと待て!誉めてやれよ! 「よく来れたわね 頑張ったわね」って何で言わないんだよ
そして 私には またまた 「桜姉妹〜〜〜綺麗になったわ 綺麗に痩せたわねぇ」
あ〜〜〜 出たぞ!普通だったら誉め言葉 しかし 私の気分は超ダーク!
ナイスなタイミングでいい質問が 「姉妹は痩せた事に対して どう思っておられるんですか」 待ってました!隣の会衆のお帽子の姉妹 ナイス! 「女心として 痩せたことは本当は嬉しいことです。 でも 健康的に痩せたのなら喜べますが 不健康的に痩せたのでは 喜べないのは事実です」 周囲の姉妹たち 納得してくれよ!頼むよ
主宰監督は・・・・純粋に受け止めてください。 其の病気を理解できる姉妹はいません 姉妹の気持ちを 思いやることが出来ないんです。
わたしゃ・・・凹んだかもしれない。
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