先日のヴァイオリンコンサートの後日談
研究生のための「座席」を確保しようとしたら なんと!「極秘 内密 招待客のみ」と言う返事
私的には「ヽ(。_゜)/ へっ?」って気分 我家に話がきたのは 招待された「主宰監督夫婦」の 「どうしてもお願いします」との言葉を受けての話だったらしい
会衆には極秘の集まり でも協会には「届」をだしている なんだそりゃ! 慰めが必要と言う判断は誰がするんだ! 一部の「特権階級」のためなのか
震災後の慰めが必要な人のためのコンサート? それが なんで「招待客のみ、会衆の人たちには内緒」になるの
中立ハト派という立場だったのだが ちょっと 疑問がわいてしまった。 これを「左派的思考」というのだろう
やはり「ものみの塔」も所詮人間の集まりと 研究生の姉妹とワーワー話しをした。
彼女は「JW原理主義者」とまでいかないが 完璧な「擁護派」 私と話しをすると 「不良研究生の不良が取れないぞ」と 半分冗談交じりに話しをした。う〜〜〜ん 半分冗談だが 半分本気だから
私は自分に厳しすぎると彼女はいう
でもね 自分は「エホバの証人」にふさわしくないかも って思えるのは 思えるだけの「理由」があるんだよ 自分の中で「許されない」と思える「理由」があるんです。
自分で自分を苦しめてる と排斥された「兄弟」に 慰められたことがある。 自分を責めすぎないように・・・中野先生の言葉が浮かんだ
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