ユミコのメモ箱
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私のよき理解者の全てが、私の作品を正確に理解しているとは限らない、ということに、ふと気づく。それは仕方のないことなのだ。
結局、そういう意味で完璧に信じられるのは、自分自身だ。 何を言われても、認めてもらえなくても、揺らぐことなく自分の判断を信じる強さを持とう。
随分久しぶりに、アルミ版ではなくジンク版にリト描写をする。 学生のとき以来、かも。 そういえばジンク版のリト、好きだったよなあ、と思い出す。版のしっとりした感じが。 新作は、ジンク版の特徴を生かし、加筆・消去をくり返して絵作り。
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