| 2005年12月23日(金) |
ジーザスファミリークリスマス |
今日はジーザスファミリーのクリスマスセレブレーションだった。 (いつもこういう呼び方はしてないのに、急に思いついた) そうだ、クリスマス祝会だ←この呼び名が正しい。
いろんな出し物があった。 子供達の歌♪「君は愛されるため生まれた」
↑ジーザスコンチネンタルズ「Tell the good news」踊ってます♪↓
ゴスペルチームで〜す♪Oh!Happy day!
クリスマスの劇。はしっこにぬぼ〜っと立ってる父さんが楽しい。
ぴよは劇に出てないけど、後からぱちり♪劇で使った小道具のフロントの前で
このほか、すごくかっこいい若者達のダンスがあったのだが どの瞬間にシャッターを押すか悩んでいるうちに終わってしまった (−。−”) あと、おなじみ「そ〜んざい」をメッセージの後に歌わせて頂いた。 そう。今日の祝会のテーマは「存在」だったのである・・・。 君は大切だ。愛されているよ。そのメッセージを劇からも 説教からも伝えていた。そして私達一人一人から そのメッセージが来られたお一人お一人に伝わっていたらうれしいな。
何度聞いても、私の中にまだまだしみとおっていく必要のある テーマである。わかっているようでわかっていないテーマで。ある。 これからもいっぱい歌うのかな。「存在」♪ 神様はこの曲を1番多く聴くはずであるわたしに、 1番このメッセージを伝えたいのかもしれない。 1番わかってないわたしのために。 そう考えたら、涙が出た。 神様ありがとうと思った。
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