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僕として僕は行く
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インディスワールド という映画をみた ウィンターボトム監督の新作で、やっぱり ドキュメンタリー色が強い(決してそうじゃないけど) ものだったけど、一気にみれた
亡命をしなくちゃ自由じゃない、と パキスタンの難民キャンプから そして辿り着いた場所からまた逃げ出して 母国の言葉すら満足にしゃべっちゃだめなんだ
そのことにどんな言葉が必要なんだろうか 陳腐な感想だなー 最後に映画的になにかあるわけじゃないけど あの終わりでよかったんだと思う 見る人が色々考えるし
★スケルトンズ 「リンカーン」 トゲホネがすきです いや、ニョッキが大好きすぎて もうアレです えっとジャパン買いますって!
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