|
僕として僕は行く
DiaryINDEX|past|will
"幸せになるためのイタリア語講座"
淡々と過ぎていって どこかである日常、といった感じ すごいシンプルで優しい映画だった アンドレアスが素敵だと思った
ラース監督のドグマ95で撮られているとは まったく知らなくて後で知ったのだけど 普通に穏やかだ ピリピリしていなくて悪い人がいなくて
一緒に観た友達には不評でしたガーン
あの終わりがええんじゃないかー
中華食べにいったらフォーチュンクッキーを 出されて 焦るな と書いてあった 今はなんにでも当てはめてしまいそう と 思ったけど すぐ忘れるだろうね てか焦ったくらいがいいのかも
せきがとまらなくなって困る 胸が焼けるようだーー
伝わってる?
そうだ、ブクーマが増えていました どうもありがとう! 良ければツウチなどしたってくださいね
★スピッツ 「グラスホッパー」 ようわからんけど 今日はこれを聴いたやっぱいいのだ
|