ゆらの日記
ゆら



 近藤センセ☆

こんにちは。
今日も皮膚科の先生から
『うわ〜、酷かったね〜。普通よりだいぶ酷いよ。
痕残るかもしれないね。』
ってなことを軽く言われて落ち込んでいる管理人です。
一応、女の子なんですけど・・・。

自分も書いてますけど、生徒×教師 のオハナシって多いですよね。
学校って意外と死角多いからね〜。
場所的にドキドキ?
禁断(なんだかイヤな言葉!)の関係にドキドキ?
しかし、現実問題どうでしょう。
いや、問題にするほどではないんだけどね。
私は、自分の学校の先生と・・・・・・
って考えただけで吐きそうです。
大げさではなく。

体育科の先生って、人気ありますけど、マジ勘弁して欲しいです。
現実ですよ?
小説とか漫画とかなら、大好きです!
あー、でもドラマは勘弁。
学校に染まって、おしゃれもへったくれもないオヤジと、
自分の周りにいる、若さではちきれそうな男子生徒。
どう考えたって、先生に目を移すヒマなどありません。

しかーし!
実は、一人いました。
私が中学生時代、臨時教師だったと思われる国語の先生。
その名も、近藤・・・近藤・・・うーん 下の名は忘却の彼方。
とにかく近藤先生!
メッチャかっこよかった。
何といっても、声がたまらなかったです。
まるで竹野内豊のような甘い声。
授業も面白かったし、若かった。
スラッと細くて、背が高くて顔ももちろん上の中くらい。
カジュアルな格好ばかりだったけど、垢抜けてたな〜。
田舎の中学生から見て ですけど。
いつも、半袖のラガーシャツを着ていたのを鮮明に覚えております。まるでオダギリジョーのように。
美化しすぎな点も多々ありますが、
あぁ、もう一度会いたい・・・。

結論。
教師でも何でも、良い男は良い男。
自分にとって良い男だったら、恋愛対象になるわけです。
でも、近藤先生はスキ!って思ってただけで、他の子にマジ恋してたしね。
その後、恋愛対象になりうるような教師は一人としていませんでした。
あっ、そういえば、高校時代の教育実習生に
『平成の裕次郎を探せ!!』オーディションの最終まで残ったという青年がいました。
やっぱ、違いましたね。スタイルの良さが。
頭がとても小さかった。
私のタイプでは無かったですが(言える立場かよ

長々と書いてしまいましたが、これで終わりです。
もし、うちのガッコに半端じゃなくかっこいい教師がいる!
という方がおられましたら、ご一報お待ちしております。
ちゃんちゃん♪


2004年06月22日(火)
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