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夏も終盤になって、ようやく猛暑の兆し。 暑くて暑くて、溶けそう。
夜は、ミニバスの練習。 蒸し暑い体育館は、そこに居るだけで汗がダラダラ。
子供たちにも頻繁に給水をさせる。 ノドが乾いたなと思ったら、すぐに補給しないとダメなんだそう。
そういえば・・・ 先日のバスケ部同窓会のときに話題になりました。
昔は部活中は、ノドが乾いてもそれをガマンするのも練習のうちだった。 夏はノドが乾いて死にそうになっても練習が終わるまで、けして給水することは 許されなかったのです。
今からじゃ、とても考えれないことです。 けど不思議と誰も倒れることなく・・・熱中症になることもなく 当時の子供はよほどタフだったんでしょうね。
練習後の冷たいお茶が世界で一番美味しく感じたあの頃。 懐かしいなぁ〜。
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