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「こわかったが〜」と、たくと。
ん?なにが怖かったの?
「げほげほして〜、はいたが。 こわかった。」
そうかー。こわかったねぇ。
と、その話はそれで受け流していた。
ところが、夜に連絡帳を読んでいたら・・・ まさしくそのことが書いてあった。
たくとが給食を食べているときに、どうも気管のほうになにかを詰まらせた らしく咳き込み吐いてしまったそうなのだ。
吐いた経験もほとんど無いし、まして気管にモノを詰まらせるというのも 初めての経験。よほど、辛かったのでしょうね^^; ちゃんと、ワタシに報告してくれるなんてね。
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