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そろそろお年頃になり、女の子を意識するようになってきた二男ゆうじ。 ミニバスの練習へ行っても、女の子の前ではクールな男を演じている(アホらしー) その反動だろかか?帰りの車中では、ウルサイくらい喋りまくる。
「ねぇねぇお母さん、中学校行ったら、オレにバスケ部入って欲しい?」 うーん、できれば運動部がいいから、そうなるかねぇー。 「でもオレ、科学部にしようかな?ラクやろ?」 なぜに科学部? 「あーでも、バスケも面白くなってきたしなー」 だから、どうしたいが?
と・・・返事をするのもウザくらしい会話が続くのです。 しかし、ここのところバスケのほうもメキメキと上達している。 これは、指導者によるところが大きいと思う。 ゆうじのサウスポーを生かしてのポストプレイはなかなか。
「Oコーチの言うとおりに頑張っていたら、絶対上達するからね」 と、ゆうじには言い聞かせている。 ホントに敏腕コーチなのだ、Oコーチは。
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