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5年生になっても、いまだ母とお風呂に入るのを拒まないゆうじ(笑) なにせ大家族なので、まとめて入らないことには時間がかかり 過ぎるんだから、仕方あるまい。
ゆうじとのお風呂タイムは、ふたりだけになれる貴重な時間。 いつもなにかと、損な役どころの5人兄弟の真ん中なので 心労はいかばかりかと(笑)、いろいろと話を聞いてやる。 しかし、もう5年生・・・そろそろ、一緒にお風呂も限界近しかな。
今晩もふたりで、お風呂に入ったはいいが・・・ 「ちゅべたーい! !」
水風呂じゃん! !
たーくとめー! !
直前にひとりで入浴していた、たくとが水ジャージャー入れて すっかり水風呂になってしまっていたのでした。
お風呂での叫び声を聞いてか、かずあきが浴室にやってきて 突然にガバッ! !とドアを開けた。おいおい、突然開けるなよー。
そのあとも、何度か浴室にチョロチョロとやってくる、かずあき。 何だよー、なにか急な用事? それとも一緒に入りたいのか?(それは、さすがにないだろ)
お風呂から上がり、かずあきに何の用事かと問えば 「あぁ、もう忘れた」だと。ガクッ! !
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