5回コールド負け'`,、('∀`)'`,、
分ってた事だけどね。うんいっそ見事過ぎて笑いが止まらない。 19対0だったらしいですよ。向こうが最後にミスしなければ、完全試合だったようですよ。エラーでランナーが一塁に出てしまったとか。でもその一塁でさえ、応援席では歓声が……。 でも負けた方も、なんか全然悔しがるそぶりさえ見せなかったとか。そりゃこんだけ点差が付けば。 監督は、落ち込み過ぎて泣きそうだったそうです…。
そしてさっきから、らしい、とか付けてるのは、私は観に行けませんでした、という事で、聞いた話、だから。 ただたんに起きれなかっただけさ……ごめんなさいorz 父と母交互に…何十分も呼ばれたと思う。でも寝たのが朝の6時だったのさ。7時に起きれだなんてそんな無茶な! 夕方からバイトあったんで…本当に無理だと思ってひたすら抵抗して寝たよ………。 写真撮れとか言われてたんだけどね……あっはっはっはっはっはっは。 夏は頑張るよ…(てか最後だな)
昨日のバイトから、店長のやってた仕事を教えてもらいはじめた。 まずは伝票の整理とか本部へ送る書類の用意とか……教えてもらった筈なんだけどなんでだろう、記憶が無いんだ……。 なんかもう、自分の興味ある事以外を覚えようとか勉強しようとかすると、物凄い眠気に襲われるようですよ。 眠くて仕方なかった…寝たのに眠くて仕方なくて眠気と戦って(ほとんど負けてた)話しを聞いていたので、全然覚えてない。 あー…今日試しに私がやらされるんだけどなぁ。困ったなぁ。 メモも一応したが、何をメモっていたのかさえ……とりあえず…伝票を何処に仕舞うか……だけならなんとか…。 本当にこんな奴に任せて大丈夫なのか…?店長いなくなるまであと10日ですよ…。考えると考えただけ不安になるんで、余り考えないようにしてるんですが、流石にそろそろ考え始めちゃうなぁ。 まー…どうにかなるでしょう。つかどうにかならなかったら……それはそれで…(駄目人間
昨日書いた「KATSU!」の事。正しくは8巻ではなく9巻、でした。 うーん、こういう間違いに後で気付いても、携帯とかからすぐに修正とかフォローとか入れられないのが辛い。ミクシとかに慣れてしまうと。 んで今朝16巻まで読み終わったんですけど……あー……なんか、本当に最後投げられた…というか打切りというか…サッパリと終わってるなぁ。綺麗に終わってる…と言えば良い感じなんですが…綺麗に終わり過ぎ?(笑) 一回くらいカツキ(男)に挫折とか味合わせても面白いだろうに!あの子ほとんど負けて無いんじゃ……それも良いけど…ものたりなーい…。 てか、内田とか結局どうなりました?父親殴って…その後……あとコンビニの息子……。この二人の行方がとても気になって仕方ありません!(笑) いやでもコンビニの息子は……密かに、茶樹(確かこんな漢字)ちゃんとくっついても面白いかなー…って(笑)高校生と小学生ってどうよ…ですが……でも二人一緒だと可愛いんだもの! まぁ……プロまで描くと更に長くなるだろうし、高校生で終わりにしておくのがタイミング的に良いんだろうなー…これ以上長いとだらけるだろうし…。しかしそうかプロになるのか……出来たら、ラビットさんと同じく顔は余り変型しないで欲しいです…カツキ(男)の顔可愛くて好きなんだもの!! カツキ(女)ちゃんの尻に敷かれつつも幸せになってくれたら嬉しいよ…。
んでずっと書く書くと言って書いていなかったタッチのスペシャルの感想……やっぱり上手くまとまらないので…えーと…メモった所から更にここだけは!と思った所を書いてきます…。 「あれから君は…」 新田君、爽やかになった…というか、丸くなりました?(笑)性格というより…ええと…体格が………。いや性格もなんとなく丸くなった感じはするんだけどさ!!!!昔はもうちょっと……クールな人だったと…思うんだ…。 しかしこのスペシャルにおいて、一番哀れなのは間違いなく新田だ。(西村は哀れじゃないのかオイ)間男にもならんかった……。 やっと…やっとの思いで南ちゃんを手に!!!って時に……ええと、新田君が南ちゃんにキスしようとした時、南ちゃんが思わず「タッちゃん、たすけて…」とか言っちゃったんですよね。あーあ……。この瞬間程南ちゃんを恐ろしいと思った事はありませんでした。 しかもその後新田も…本当に南ちゃんが好きっつーか…良い奴なんだよなぁ…。南ちゃんが新体操をやめる決心をした最後の試合を、それを知らなかった達也にわざわざ教えに行って……バイト先までな。どうやって調べたんだ。 つかこの時の会話が面白かった…「上杉!何やってんだ?!」「ばいとぉ」って………ねぇ……達也くん、今君にとってその新田君は南ちゃんを奪った憎っくき恋敵であって……そんな語尾伸ばし風味(味…?)に「ばいとぉ」って……ああもう可愛いぜこんにゃろー!!!!!!! (何書きたいのか訳分らなくなってきた) でもどうせなら大学までバイクで送っていってやれば良かったのに……ガソリンスタンドの制服着たまま走っていくタッちゃん……いやドラマチックだけどさ……送っていってやるまでには踏み切れなかったか新田(笑)
時間は前後するけど、最初の方の南と達也の会話で、ずっと隣にいるのが当り前だったから、大学入ってから3年間はすっげぇ変な感じだった…とかって。やっとこの頃慣れてきたんだ、って会話で……あぁ、そういうもんなんだろうなぁ…と。本当に二人は近過ぎたんだろう。 だから、「風のゆくえ」でもそうだけど…一度離れる必要があったのか。 近過ぎて、近いのが当り前で……ちょっと前に書いたけど、「依存」の関係でもあったのかもしれなくて…だから離れた時物凄く不安になって、お互いに揺らいで……でも、ちゃんと向かい合いたいって思ったから、一度離れる事を決めて…1人の人間として、何かを見つけて…離れていても、お互いを信じられる関係になるように……。 そういう前向きな所は、良いなー…って思いました。
達也が野球をやめた理由。達也が野球を続けていると、いつまでも和也の名前がついてくる……でもそれが、達也が嫌なんじゃなくて、それじゃあ和也が可哀想だから……なのか。 この時の達也は、和也の事を思い過ぎて、それに捕われて進めない感じだった。南ちゃんとの事もそう。辛い…という訳じゃないんだろうけど、いつも和也がいる。二人の間には。達也の中には。 ……和也はそんな事望んで無いんだろうけどねぇ…まぁお兄ちゃんは弟大好きでしたから……。 ここでまたしても原田に救われてた様で……美味し過ぎるよ原田!!!
えーと…以下箇条書き。 ・スペシャル1回目のこの人達は21歳…同い年かよ! ・パンチは何歳ですか……?結構な御高齢だと思うんですが。 ・南ちゃんがフツーに上杉家に出入りしてる…てか昨晩と洋服が一緒な気がするんですが…(ドキドキ ・達也がエロ本読んでいたのは渋谷ブックセンター。外人女性好みか? ・勉強部屋に昔あった椅子が達也の部屋に。懐かしい…。 ・達也は八王子にある大学の経済学部。……経済………? ・甲子園時、球の速度は151km ・「朝倉南は上杉達也を愛しています。世界中の誰よりも」 むしろこっちの方が名台詞だと思う。
何が書きたいのか分らないよ本当にorz もうちょっとちゃんと…達也と南の関係とか…そしてその間にいる和也の存在とかについて突っ込んで書いていきたいんだけど私の脳味噌では不可能なようです…。 スペシャルも、きっと何回も観たら、その分だけ新しい考えとか出てくるんだろう。
…「風のゆくへ」はまた後日……。もうこっちは完全にタッチだとは思えないんだけど…これはこれで、別のタッチ…としては面白いと思う。 ずっとストレートだった達也がフォークを投げたり…ね。 あぁしかし「和也、こういう場面でマウンドに立つと、お前を思い出すよ」って……お兄ちゃん…あんた本当に(泣)
…タッチにハマって色々と幸せなんです……よ……?
明後日にはやっとH2が読めるー!ドキドキしてきた。
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