昨日と今日の日記を日付けを間違えていたので修正。 うーん、最近ミス多いなぁ。今日もミスだらけだったなぁ。また人に迷惑をかけてしまって……というか主に店長? 申し訳ない………どうやったら人に迷惑かけずに生きていけるんだろうなー…。 今日は全体的についていない一日でした。1ヶ月に何回かそんな日があるけど、そうなると「次は何が起こるんだろうなー…」という、アクシデントを待ち構える姿勢になりますね。そして何か起こると「ああやっぱり!」ってなる。 本人が被害被るなら良いけど、他人にまで被害が及ぶのは如何ともし難い!!!気を付けよう気を付けようと思っているのに、何故失敗するのか。 注意力散漫だからだろー…。 それともあれか。バイトの5時間中、4時間半は頭が妄想しているせいか!だから注意力散漫なのか!!!それ以前の問題か!!! ……まともな人間目指すの、やめよーかなー…(てゆか無理だと気づけ)
本当は今日が返却日だけど、余裕で過ぎてしまったレンタルDVD。 明日の開店前までに返却ボックスへ入れれば大丈夫です。だけど起きれるかが判らなくなってきました…このまま起きたまま行く事になるのかな…いつもの通りだね…。 で、やーーーーーーーっと、「世界の中心で、愛をさけぶ」を観ました。 前評判で、余りに評価が良過ぎて、天の邪鬼な私は、穿った見方をしていたのですが、純粋に良かったと思います。 というか滂沱の涙。途中辺りからかなー……本当に涙腺弱いです。ただでさえ弱いのに、更に「死」というものに対して敏感になっているのに、あんな内容見せられたら泣くしかありませんてー!!! 死にたくなかっただろうに。もっともっともっと生きて、一緒に生きていきたかっただろうに。 容赦無く、その行いに関係なく、「死」はやってくるもので。「死」だけは、全てのものに平等だ。 あの「たすけてください」のシーン、CMとか見ただけでは、回りの人に対して救いを求めていると思ってた。でも本当は、いるとしたなら、「運命」や「神」や、そういうものに対して、「たすけてください」と。彼女を、死なせないでくださいと、叫んでいたのかもしれない。 …原作読めば判るかな。 ただただ切なかったです。切なかったけど、純粋で綺麗でした。少し世間に対して認識を改めよう(笑) しかし、物語りの舞台が高松というのが!!!四国と云うのが!!!!(笑) 一瞬にして、ミラージュへと頭がシフトしてしまいました。このどうにもならない腐れ脳をどうにかしてください。 主人公達が訪れた島が「姫島」で。確かその近くで、直江さんが高耶さんに孔雀の法だかなんだかを施したんですよね!映画のロケ地はそりゃ違うけど、充分妄想させていただきました。 ま、同じ四国だしね!! 図らずも、「死国」と「せかちゅう」、両方「四国」なDVDを借りてきてしまった訳で。増々四国に行きたくなりました…愛の聖地足摺岬……。 どうでも良いけど、ミラツア行ってきた方の感想とか読むと、足摺岬の燈台って、夜は酒盛りしてる人達が多いそうだ。満月の美しい日ならなおさらだろう。 ………人がいたらどうしたんだろうなー…………。あの人達の事だから、アウトオブ眼中で、自分達の世界を繰り広げるに違い無い。寧ろ回りの人達が逃げるよ。
読み終わってから暫く経つのに、まだ熱がさめる気配が無いのが恐いです。相変わらず毎日15時間くらいは考えてるんじゃないでしょうか。どうしてここまでミラージュに頭占領されてるんだか判りません…。 毎晩(私の場合は毎朝か)の様に執愛を聞き、毎日本を読み返し、思考的暇があればたかやさーん!なおえさーんっ!と、彼等の事を考えて。いい加減疲れるっちゅーの…。 こうなる事が分っていながらも読んだんですけどね。正直ここまでとは思いませんでした。もっとこう…花火のような萌え方だと思ってた。違ってた。 桑原さんの文体が、好みなのもあるんだろうねー。読みやすい。私にとっては。すんなり入ってくるくせに、独自の文章というか…。 感情曝け出して書いてあるのも良い。というかそれが一番好きなのかも。 桑原さんの同人誌で、「今は直高にしか興味がない。直高以外意味のあるものなんて無いとさえ思う」とか、そういう言葉が書かれていたのを読んで、自分でつくり出したものに、そこまで執着出来るって、羨ましい…と感じました。 14年かけて、続けて生み出したもの。20代という時を、丸まるつかって生み出した物語。きっとどの時も、作品に対して本気だったんだろう。本気だったからこそ、ここまで人気が出たのだろうし、未だにこの作品が大好きな人達がいて、今私が大好きだと思える作品になってるんだろう。 凄いよなー……体当たりって感じだ。 いつまで熱が続くか判らないけど、熱は冷めたとしても、大好きである事に変わりはない。確実に自分に揺さぶりをかけてくれた小説だと思う。
ところで、BLとやおいの違いってなんですか。 BLはファンタジーで、やおいは生々しいと、友人とかと話していて結論に至った(という程話してないって)んですが…。 だとしたら、多分私はやおいが好きだ!!!!あ、肉体的な生々しさじゃなくて、感情的な生々しさね。
そんな訳で、BL小説読みました(笑) 「少年花嫁」著:岡野 麻里安 面白いネタを提供してくれるブログサイトさんの管理人さんが、お薦めされていたので読んでみました。挿絵が穂波ゆきえさんだったし。(穂波さんの絵柄大好きです。あの淡い色とか!!) BL小説と書いたけど、最初はBLだなんて知らなかったんだよ(笑)ちょっとソレっぽいものを匂わせた、友情ものとか…ギリギリな所かなーとか思ってたんですが、違ってた。 ヤってはいないけど襲ってたよ!!!BLだったよ!!!しかも唐突に!!! 話しとしては好きだし、主人公可愛い(というより面白い、か)し、攻との関係もウダウダしている最中で好きなのですが。一応「萌え!」と思うシーンもあったのですが。 でも、突っ込みたくて仕方なかったです………てゆか文章が苦手かもしれないっ!!! いまいちギャグなんだかシリアスなんだか判らない所がね。つくも神使うのは良いけど、布巾、盥、鶏ガラって…………何のギャグ妖怪小説だよ!!!いやそこは笑って良い所なのか?!笑う為に用意されたシーンなんだよね…? 岡野さんの小説は始めて読んだのですが、文章がくどい、と思った。ストーリーは好きだけど。説明の入れ方とか、キャラの心情の書き方とか…会話とか? でも続きが気になるので買うでしょう。絶対買ってるでしょう(笑)
「ぬしさまへ」は相変わらず止まり中…これから読めたら読む。ミラージュに手が出ていなければ。「ICO」はいつになったら読めるのかな…? あ、あとガンガンゲットー。KHCOM笑いました。天野先生大好きだっ!!(笑) ページ数が多いと、漫画として読んでる!という気分になりますね。展開もテンポ良くて良い。早くコミックス出ないかなぁ!(でもコミックス、単行本サイズじゃないんだろうな…どうせ大判なんだろう…?) そして鋼。……好きサイトさん回ってて、その方が書いてらして気付いたんですが、なんだかキャプ翼みたいですね!!!(1話の進みがとても遅い) いやそれは良いんだけど、良いんだけどー………。 憎しみは憎しみしか産まず。復讐はさらなる復讐を産む。多分、彼女がその手を汚す事は無いと思うけど、それを誰が止めれるのか。 親を何の理由も無く奪われた子の悲しみ、憎しみは、どれだけ深いのか。 でも、それで、彼女が復讐をしたとして、それはまた、新しい憎しみ、復讐を産むだけだ。だから、頼むから、彼女を止めてあげて…。 とか書いてるけど、実際彼女の気持ちを思うとさー……辛いよ……。
明日は、ローソンへ出した写真を取りに行ってきます。どんな仕上がりになっているのか!!どきどきです。特にアグファが。 でも、ローソンの仕上げは鮮やかさを抑えてあると聞いたので、本来のアグファの色は出てないんだろうなー…。純正ラボに出した方が良いんだろうけど、とりあえず試し撮りだし!!!!あともう1本残ってるし!!
あ、サイトなんですが、もしかしたら今年中…前半か後半かは判らないですが、サーバー変えの為、休止するかもしれません。1週間〜1ヶ月程。ついでに整理もしちゃいたいんで。 今無料でお借りしている個人サーバーさんに、このままだと迷惑がかかるかもしれないので……当分OS移行出来無さそうだし;(機能では無く気分の問題なので変えられない) だったらまぁ多少有料でも良いから、別のサーバーさんにしようかなぁ…と。さくらかどっか。300Mで1500円…+1000円の初期工事費か。 日記も有料だし、最初は「無料でサイト運営!」が目標だったのに、どんどん金かかっていきますな(笑) でもサイト運営の楽しさを知ってしまったので(その割りにはノロノロペース)、止められませんー…。
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