| 2005年02月12日(土) |
ハマってないハマってないハマってな(略 |
でも陥落はしましたorz
今日の朝まででやっと9巻まで読み終わり。10册読んだって事かな。あと40数冊くらいかな。長いね! いやーなんつーか……凄いっすね。てかお前等とっとと成仏しろよ!!!って。すげぇ言いたい。言って良いですか。何処かへ向かって叫んで良いですか。 でも、こう読みごたえのある本が手元にあるっつーのは凄い嬉しい事で。暫く楽しめそうです。だけど暫くは頭の中を占拠されそうで怖いです。 「萌え」ではなく面白いんですよ。切ないけど。笑えるけど。 こうも煮え切らない(ある意味煮え切ってしまった)人達っつーのもなぁ…悶々と出来て楽しいけど。 ミラージュは、闇戦国が云々の話ではなく、高耶さんと直江さんの二人の関係がどうなるか、っつー話しだったんですね。そっちがメインなんですね。それに付属する感じで、歴史云々が………なんか森さんのS&Mシリーズの様な(笑) 暫くはつかるぞー!だけどハマりはしないぞー!!!あぁでもOVA観たい…。
ガンガン買いました。鋼………うー…やっぱり、アニメも美味しかったけど、原作が一番美味しいですね。 原作エドが、アルに向ける言葉一つ一つが萌えです。萌えっつーか、「うはーっ!!!」って感じ。 兄は弟へ、弟は兄へ、向き合って、一緒に進む事を決めて。これでもう兄弟のぐらつきは終わりかなぁ…そう思うとちょっと悲しいですが(爆)あ、でも兄弟別離が待ってるかもしれないってゆーし。 兄弟二人揃ってのハッピーエンド大前提でなら、別離も萌えなんで(笑)その間は、切なくて、悲しくて、苦しいだろうけど…だからこその萌えだよね!! でも記憶を何処へ留めておくのか、っつーのは、ずっと疑問に持っていたので、それが解決して…というか、鍵になっていたようで。 「精神」は、「繋ぎ」の役目だったんですねぇ。鋼はやっぱり面白いなぁ。 あ、でも、劇場版の情報は……。あのアルって、こっちの世界のアルなんですよねー。って事は、血は繋がってないんだよねー…。兄弟カプは、血の繋がった兄弟だからこそ萌え、なんだけど…エド、お前には12歳の可愛いアルがまってるぞ!!!早く帰ってやれーっ!!!! あと、ハボロイにちょっとときめいたかもしれない…こ、今月だけだからっ!
朝4時から起きてたから眠いわー…種運のビデオ観て、寝て、起きたらまたミラージュ読もうv ハマってないから。」
|