座っている場所が、暖房の風が直撃で、非常に乾きます。顔が乾く。 ただでさえ唇荒れやすいというのに、余計に酷い事になります。が、だからと言ってPCを移動する事も、エアコンを移し変える事も出来ません。面倒だから…じゃなくて、配線とかの色々な理由で。 むーん、加湿器とか欲しいなぁ…じゃなかったら、濡れタオル干しとけば良いのか。暖かいから良いんだけどね…。
昨日やっと本屋行けました。起きたの夕方6時過ぎだったけどね…種運命最初の方見逃してしまったよ…。 本屋で雑誌とコミックス買って、ビデオ借りて、古本屋行って帰宅。 やっぱり本は良いねぇ。 んでコミックブレイドマサムネもまた買っちゃった…。あー…なんかこのままだと幾らtacticsに注ぎ込むか判らないよ…。OPEDのCDは買うとして、アニメ版ドラマCDどうしようかなぁ…欲しいんだけど、他にも欲しいものがたんまりと。なのでちょっと見送ろうかと(とか言ってると買わないんだよ最終的には/爆)全サのCDは申し込みます…。 あ、そいや茨木さんのキャスト見て驚いた!浅野まゆみさんてアンタ!密の声やってた人だよ!!!うわー凄い愉しみです!あの声が好きなんで、一体どんな茨木さんを演じてくれるのか。源さんも、松風さんでいくみたいですね。凄くぴったりだと思うので楽しみvギギナー(違) ギギナといえば、され竜6巻の発売日が決まったようで…た、楽しみなんだか恐いんだか…。でも今回は短編集?なの??鬱度がどれ程のものか…しかも1月1日発売(実際は12月だろうけど)って…正月から縁起わるーっ!!(爆笑) され竜といえばスニーカー。スニーカーといえば(話しが転がりまくりですな)、トリブラRAM7巻!!で、トリブラのアニメ。 ニュータイプのトリブラ記事に吃驚です。柴本さんの描き下ろしーっ!!!カインにアベルにエステルー!!!ってのもあるんですが、アニメのキャラデザ中嶋敦子さんて!!!! 中嶋さんて…中嶋さんですよね、あの、ゲットバッカーズで素晴らしいアニメ奪還屋キャラデザを描いてくださった我らが守護神(笑)中嶋さんかーっ!!!い、一体どんな耽美世界になるんだ?!!!思わずビデオ最終巻をレンタルしてきて観てしまいました(録画してあるけど)。やっぱり美しかったです。萌え。MAKUBEX萌え。 そんな訳で、新しいトリブラ世界が観れそうで、すっごい楽しみなんですけど。映像はGONZOだったら安心だし、あとはストーリーか…どうなるのか。でもカインさん出るのは確実みたいなんで、小説で明かされてない、アベルさんの過去のあれこれが出てくるのか…な…?あぁしかし中嶋さんのカイン様…よりもっと気になるのがディーさんですけどね?(笑)美少年!天使の顔した悪魔の美少年!!!!うはうはだ…。 でも中嶋さんだったら、どちらかというと、柴本さんより九条さんよりの絵かなぁ…。
転がった話を戻して。あとは 「ガラスの仮面42巻」と「WILD LIFE10巻」を購入。 ガラ仮…最早久々過ぎて前巻の内容を全く覚えていないというガラ仮…。 41巻出たのって6年前…なんだっけ?何やら懐かしささえ感じます…そして多分ガラ仮は完結しないんだろうな…って思った。このペースじゃ無理だっ!でもちょっとは期待してしまう…どうなのよ?(笑) 「WILD LIFE」は、面白い…んだけど何か微妙。何かが微妙。物語りの展開に慣れてきちゃったのかな。 あと話が結構現実の問題を扱っているだけに、「患畜を絶対に死なせない獣医」というのがどうしても嘘くさく思えてしまう。鉄生は、本当に今まで一度も患畜死なせた事ないんだよね……凄いとは思うが…うーん…。 まぁどうやら大学病院に行くみたいだし(雑誌の方ではもう行ったんだっけ?)、そこでどうなるかが楽しみです。最近陵刀先生が大人しくてつまらないです…ってそれか(微妙の原因)
古本屋では朱雀十五の漫画「SUZAKU」を1巻〜3巻まで立ち読み。 買おうと思ったんだけど、本の状態が余り良くなかったので諦めた…。 1巻の最初の方は適当に飛ばし(え)後半から読みました。だって朱雀先生幼少時代…かわええなぁ。「上海幻夜」と大幅な話は一緒だったので、すんなり読めたんですが…驚いたのは2巻か。 先生…ああああ白蓮が………許せねぇあのじじぃっ!!!!!って、本を握りしめ(るなよ売り物を)、何が起こったか判らず、暫し頭の思考が止まりました。 美少年が弄められるのは萌えだが、白蓮つか先生には…そういう目にあって欲しく無かった?まぁ先生はもう気にしてないでしょうけどね、多分。 あとはあのオカマさん(名前覚えてない)が格好良くて素敵だった!朱雀先生、ああゆう人好きそうよね。口だけじゃ無い人。
あ、「夢魔が棲まう処」の感想もついでに。 朱雀シリーズの中で、多分一番退廃的で耽美。だって少年が出てくるから(笑) なんだろう、美少年がいると、途端に話に花が咲くよね。綺麗な花も妖しい花も。それは私の心の中で咲くだけかもしれないんですが(つまりは萌えるか萌えないか) 美少年で、エログロなら、それが文字ならば、萌えます。絵だったり、ましてや現実だったりした場合は卒倒する勢いで駄目ですが(現実だと血とか痛いのとか傷とか本当に駄目なんだ)、この話は萌えた…。 そして作中の少年好きー(男)が語った、少年の何がいいか、については、激しく賛同したい勢いでございます。ええ、正しくその通り。 少年愛とはつまりは「儚さの美学」なんですよ!少年が少年として美しくいられる時期は本当に短い。だからこそ美しい。桜の花や花火のように…(何処かに逝ってますよこの人) 儚いものには美を感じるんです。それで良いじゃん!!!(笑) なんかこれからは堂々と少年愛好家を名乗っていきたい気分です。今までも隠してなんかいませんでしたけどね…。今度、山本タカトさんの画集を購入する予定です…良いんだもう…。 えと…いつもの事だけど感想になってない。 柏木君は、一体いつまでミサさんを…と思いつつも、彼はあれで良いような気がします。今回の事で吹っ切れただろうけど、イってる具合が可哀想で良かったです(笑)でも律子ちゃんの方が積極的で驚いた。流石血は繋がっていないとはいえ朱雀先生の妹!!あ、先生の「僕の妹」発言に萌え。やっぱりきょうだいスキーなんだね自分…。 邪な妄想を取り除いた感想としては、最後は泣きました。 きっと、柏木君とあの少年は、血は繋がってなくても、本当の家族のようになれただろうし、少年が生きていたら、お互いに、悲しい部分を、埋めあえる存在(依存とかじゃなくて)になれただろうなぁ…と思うと、切ないですね。 でも、少年は最期幸せそうだったので、これも一応ハッピーエンドなのかなぁ…と。(しかし弱肉強食というか、最後は力よりも頭が良い方が勝つのか…と思って遣る瀬無くなった。恐いよあの子等…) あ、あと途中で馬場さんの台詞に某医師を思い浮かべて笑ってしまった。不謹慎だけど笑ってしまった。 「子供を犯して殺すなんぞ(略)バチあたりの変態野郎だ!」 そうですよね!!!変態野郎ですよね!!!!!って、邑輝さんが変態じゃなかったら一体誰が変態だっていうのか…な…。
…感想というよりネタバレ語りですね。そうだ、今度から私の「感想」=「ネタバレ語り」という事にしておいてください。これも今更だが。
そいや設置しようと思っていたCGIなんですが、詳しい人に聞いた所、初心者には難しい…との事で、もっと簡単なCGIを教えていただきました。 …ありがとうございます…てか私がしらな過ぎるんだーっ!!! でもプログラム組める人って凄いよな…高校の時から苦手だよプログラム…そして多分これから先も得意にはならないと思う。 だけどその教えてもらったCGI、ログが取れないタイプ…なのかな。 そいや最初に、「ログが取れるCGI」を探していたんだった(爆) でも教えていただいた方は、画像が3つまでアップロード出来るらしいんで、そっちにしようかと。ログはコピペか、全部DLするか…。 その前に、自分が「お茶日記」をつけようとしていたのか「読書日記」をつけようとしていたのか判らなくなってる時点でもう駄目だと思います。 どっち付けようとしてたんだっけなー…記憶ないなー…。 年明けには何かをいじりたい。写真も更新したい…。
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