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2005年07月28日(木)
あまりにも髪が伸びたので、髪を切れ切れと彼女にうるさく言われてまして。
って言うか、つばさも気になってました。
服装にうるさい鬼さんは、つばさが社員になるまでに男性社員の長髪を一掃してしまいました。 と言うか長髪だったのはおたっきー営業さんだけですけど。 ピシーッと刈り上げたから店舗では「何があったんだ」と驚きだったようです。 それでも最近はちょっとカッターシャツの襟にかかろうものなら「刈り上げて来なさい」と指示するまでに至ったので、つばさみたいに本人も気づく伸び様は吐き気がするくらい気になっているのではないでしょうか。
と言う事で、ふらっと仕事が途切れたのを見計らって髪を切りに行きました。 9時半の約束だったのですが、遅くしてもらったらちょっとお嫌だったみたいで(^-^;。 で、案の定いつもの通りカット中に寝てしまいました。 あんまり疲れていたので、声も上手く出ていなかったもので、会話も「忙しくて疲れてて大変」と言うのもやっとだったため、「遅く来て愚痴かよ」みたいな態度されました(笑)。
つばさの爪をチラチラ見ていましたが、「ヤスリかけていいですか?」と聞きます。 そんなに気になる爪かなあ?と思いましたが、どうもネイルサービスを始めたらしくちょっと練習しようと思ったみたいです。
でも、その手つきはとてもプロのものではなく、(´−`) ンー?。 今思えば向こうも相当疲れていたと見えます。 でもネイルサービスは本当にやっているんだそうな。
当人はスタイリストに昇格したそうなので、そろそろただで切ってもらうのは悪いかなあと思い始めました。 でもお店も別に他の子を回そうともしないし、これは有料を申し出るしかないでしょう。
タダがいいに決まってるけどさ。
髪がスッキリしたら、会社に戻って、仕事続行。 夜中になりましたけどね。
明日があるさ明日がある。 切った髪を見てもらえない時間帯におうちに着きます。
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