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2005年04月26日(火)
春雷です。
遅い。春が来るのが遅い。と言うか、春の陽気には違いないかもしれないけど。 と言っても。
「要塞」みたいな建物内で仕事してるつばさにはあんまり関係ないです。
会社帰るまでには止んでくれって感じだけ。 いつ降り始めていつ止んだか解かりません。 光ってるの目撃もしてないし。音も小さかったし。
つまりつばさには記憶がありません。ですって言うな、言い切るなって感じです(笑)。
夕方、会社を出る頃には肌寒くなっていました。
さて。 妹は、最近連絡が取れていなくて、どうしているかと電話してみたら、ゴールデンウイーク中に引き継ぎ資料を作って、明けで引き継いで終わるという事になったようです。 旅行に誘ってみましたが、余裕が無いと言う事で、本人はお金の余裕を言っていたけれど、それはきっと心の余裕が本当なんだろうと思いました。 リフレッシュになるだろうとは思ったけど、総合的に考えると、つばさが運転して行く事には変わりが無いし、途中でつばさが疲れちゃうとリフレッシュにならないだろうしね。
だって、運営状態の問題を直訴したら、「越権行為だ。懲戒免職にしてやる」と脅されたそうです。退職金も出さないと上司に言われたそうですが、本当にそんな事をしたら、つばさが黙っていませんよ。 そして法律を調べるのが上手い、うちの彼女も黙っては居ないでしょう。 その時はこんな小さな日記じゃなくて、もっと大きく動きますよ。 法人が潰れるくらいね。
大丈夫だから、と言うその声にはストレスがありました。 「一人で戦うな。いざという時のために、それなりの人脈を探しておきなさい」と言いました。 もちろん専門家が居なくては法人には勝てないからです。
在職中には、散々人員増を要求したのを無視したのに、いざ妹が辞めるとなったら、その後継を担うために2名の人員を採る事になったんだそうです。
こういうの、格言や諺で、何て言うんでしたっけね。
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