とても穏やかなこころで。新しい年を迎えることができた。 明日はあしたの風が吹く。いつもそう思える自分でありたい。 いまはのはらでねころんでいるきぶん ふしぎとさむさをかんじない ほしもなくつきもなくあのひともいない それがなぜかあたりまえのよう まんまるくなってねむりたい あしたのかぜ あしたのそら あしたのわたしがまっている