今日はレッスン、そしてドレスの打ち合わせをこなし夜はコンサートへ行きました。アコーディオンだけでのコンサート。鍵盤アコーディオン、ボタンアコーディオン色々な音が聴けました。そしてアコーディオンはとっても歌うことに似ているということも知りました。体にぴったりとつけながら、息の使い方に合わせて鳴った音は人が歌っているように聴こえました。ブレスの使い方、ビブラートのような音、体全部を使って演奏する姿は歌そのものです。優しい、どこか懐かしさを感じる音はやすらぎの音でした。