| ● 2005年03月10日(木) |
『本日の愛国精神』 ● |
日本の国歌って「君が代」なわけですよ。 ボクの記憶が正しければ「Romanticが止まらない」ではなく「君が代」なわけですよ。
「君が代」 よく考えたらヘンなコトバです。
「君が代」 意味が正しく把握できません。
「君が代」 会話文として考えたら、なまってます。 ちなみにこの場合、一人称は「オラがよ」になります。
世界中の国歌にもちゃんとタイトルがあるわけなんですけどね、 なかなかに個性的なものも多いわけですよ。 調べてみました。
イギリス 「女王陛下万歳」 朝鮮民主主義人民共和国 「愛国歌」 ウガンダ 「おおウガンダ、麗しの地」
→お国柄が良く出ています。
スウェーデン 「古き自由な北の国」
→北欧神話の舞台ですから、イメージを大事にしていますね。
アメリカ 「星条旗」
→そのまんまですね。
イタリア 「マメーリの賛歌」
→余談ですがボクは最近まで豆リーグにレンタル移籍してました。
シンガポール 「進めシンガポール」
→好印象ですが、真剣に考えたらまるで意味がわかりません。
ベラルーシ 「我等、ベラルーシ人」
→知ってますよ。
チェコ 「我が家何処や」
→チェコだと思います。
ルーマニア 「目覚めよ、ルーマニア人!」
→寝てたのかよ。
そんなことを考えているうちに、 なんかもう背中がかゆくなって、柱にこすりつけたくなったので 今日はもうおしまいにします。 ちなみに全裸です。
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