
タイムマシン|ちょっと昔|近未来|BBS|毎日コラム
昨日のつづき。
5百円玉を差し出したのだった!
しかもまだ灯油が欲しいようなことを口走ったので「お金はいいから自分で買ってくれ」と突っ返した。
その女は隣に住んでいた住人だったのだが、今思い出してもむかつきます。 人が苦労して買った灯油を勝手に盗む人に石油ストーブを使う資格は無い。(と言うかその行為はドロボーじゃー!)
やはりポリタンクは外に置いちゃいけないのですね。
昨日のつづき。
突然チャイムが鳴ったのだ!(チャイムも突然鳴るものじゃー!)
恐る恐るドアを開けると誰も居ない。横を見ると女が立っていた。(まぁ、普通ドアの真ん前に立っていたらドアにぶつかるわな)その女はか細い声で「灯油を貰ったのでこれ、灯油代です。」と5百円玉を差し出したのだった!
つづく。
暖房器具で一番効率がいいのは石油ストーブだという。 そこで灯油にまつわる思い出話をすることにする。
以前ボロボロのアパートに住んでいた時、(今でもボロボロじゃー、ほっとけやー)灯油を入れたポリタンクは玄関外へ置いていた。そこは二階だから大丈夫だと思っていた。いつものようにシュポシュポ灯油を入れていると、(そのころはまだ電動ポンプではなかったのだ!)なんとなく灯油の減り方がおかしい気がした。そして部屋に戻りくつろいでいると、突然チャイムが鳴ったのだ!(チャイムも突然鳴るものじゃー!)
つづく。
今年こそは成人式に出ようと思っていたけど昨日で終わっていた。ショボーン。 そんなことを考えている延長が毎年のあの騒ぎなのだろうか。 僕の時代の成人式はあんなふざけたことはしなかったけれど、あの頃の何の知識も無い青臭くて半人前×10乗の子供のような自分を思い出すと目から火が出そうだ。 今年の騒ぎを起こした奴らが何年かあとに何も思い返すことを見つけることが出来なかったら、そいつらは人間の屑だ。
怖い夢を見た。その夢とは・・・、
友人とバスに乗っていた。なぜかそのバスのイスは向かい合わせに座るタイプで(喫茶店みたい)、僕は友人とテーブルを挟んで座っていた。4人掛けの席だから友人の隣には誰も居ないのだが耳を近づけるとバイオリンのような音楽が聞こえる。何か居るらしい。ジュースが入ったコップを置いて「飲んでみろ」と言ったらコップは徐々に空っぽになっていった。「戻せ」と言ったらコップにジュースがゆっくりと満ちてきた。 ヒャァー、幽霊やー!急いでその席を離れた。 そして目が覚めても何か居るような気がして、その恐怖は続いた。 そう・・、うどんから目を離してはいけないのだ。
【うどんから目を離すな】 うどんから目を離している隙にそのうどんは動き回っているという古い言い伝え。
この日記が全然追いつかない。 おまけに毎年買っている日記帳もまだ買っていないので余白部分に書いている。 髪の毛ももうそろそろ切りに行かねばならない。 コーヒーも無くなってきた。
市販されている醤油にコンブを入れて使っている。 もう一つ工夫に工夫を重ねようとニンニクとハチミツを入れてみた。 味は濃厚になりニンニクの風味が絶妙である。元気が出そうだ。 でもどこか身に覚えのある味である。。
あっ、刺身醤油だ!
|