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昨日の整備士の若造に言われた通りにオー○バックスへ行ってオイル交換をした。 よく考えてみると車を買ってから今までの3年間で2回しかオイルを替えてなかった。 正直スマンカッタ。 自分の車がジャッキでリフトアップされている様子を見ていると、 まるでおもちゃの車のように思えてきてなんとなくかわいらしかった。 オイル交換を終えて車を走らせてみると今までカリカリと変な音がしていたのが 少しおさまったような気がした。ほんとにスマンカッタ。

トンボがアサガオに飛んできてなかなか離れようとシナカッタ。
クルマを車検に出しに整備工場へ行き、そこで借りた代車は軽四のマニュアル車で シフトノブは死ぬほど重く、シートベルトの差し込む側の金具が壊れていた。 しかもガソリンはメーターのEを振り切っており自分で5リットルだけ給油した。 ガソリンくらい入れておいてくれよ。。 夕方には車検が終わって車を取りに行くと、若い整備士のオニイチャンに 「オイルは季節ごとにちゃんと替えてください、そうしないと4、5年は寿命が 縮まりますよ。人生で二番目に高い買い物なんだから。」と怒られた。 しょぼんとなって家路を急いだ。
※うちの1階の店舗速報! 工事の人に聞いたところお好み焼屋が出来るらしい。 毎日お好み焼が食べられる!
うちのアパートの1階の貸し店舗を忙しく改造していますが、 階段を上がるところにある裏口からちょこっと業務用の冷蔵庫が見えた。 まさか、予想通り居酒屋が出来てしまうのか! 表からもちらっと見ると小上り席風の内装工事をしているようだ。
まずいぞ、これはまずいぞ、ほんとに居酒屋が出来てしまったら、 毎日飲みに行かなくてはいけなくなる。
「恐るべきさぬきうどん」的に高松で食べたうどんを回想してみよう。
あれは確か二年前か三年前かの夏か冬かのどちらかだったと記憶している。 (全然覚えてないやんけー!)恐るべきうどん研究家のI氏と高松での仕事を終えた帰り道、I氏「せっかく香川に来たからうどんを食べていこう!」と栗林公園を過ぎたところにある一軒のうどん屋に入った。客は自分達の他には居ない。少々の不安を抱きつつ注文を取りに来たのはおばーちゃん。厨房にはおじいちゃん。「なんとかー!」まさかあなた方がうどんを作るのか。しばらくしてうどんが到着し一口食べると、これが讃岐で売っているうどんなのかと頭をかしげるほどの腰の無さ。スペースシャトルはNASA。どうしてこんなうどんを客に食べさせることができるのか。これやったら高知のとある火葬場に行く途中にある「ばかぼんうどん」の方が100倍ましである。こんな店には二度と行く気はしないのであるが、なぜか心にひっかかっていつまでも忘れることができない。

※空メルありがとさん。 ・一度でいいから本物のさぬきうどんを食べてみたいです。
I氏から借りている「恐るべきさぬきうどん第一巻」をやっと一冊読み終えました。 あと二冊あります。がんばって読みます。 あいや、がんばらないといけないような堅い本ではもちろんなくて 文章は読みやすく今からでも香川にうどん食べに行こうかと思わせるくらい 情景描写が面白い本である。目を閉じると今にも崩れそうなバラックで うどんを食べている民衆の姿が・・・。(バラックは言い過ぎじゃー!)
しかーし、いかんせん日頃から本を読むという風習が無い文化圏に住んでいる ものだから(地域のせいにすんなー)、一日2,3ページというスローリードで 楽しく読ませてもらいました。(なんとかー!)
さぬき弁?なのか時々、「なんとかー!」という言葉が出てくるのだが、 それけっこう気に入りました。
うちのクーラーは窓に取り付けられているタイプなのですが、 5年以上前に設置して以来一度も外したことがなかった。 掃除でもしてみようと今日初めて外してみたらなぜか下の方からボトボトと 液体が漏れてきた。なんじゃーこりゃー、フロンが漏れたのか? いや、ただの水だったがこんなにたまっていたからたまったもんじゃない。 水は全部抜き取って外側のカバーを洗いホコリを吸い取って再起動。 外側は買った当時のようにピカピカになり、いつもよりよく冷えているような 風が吹いてきた。夏が来る前にやっときゃよかったと少々残念に思ったが まだまだ暑そうな日が続きそうだから良しとしよう。
※空メルありがとさん。 ・とりあえず出来そうなことは自分でやってみようとしてます。
ずっと空いていたうちのアパート1階の貸し店舗が内部を改造している。 新しい店ができるようだ。居酒屋なんか出来れば毎日でも飲みに行ける。
しかーし、あまりにも近すぎてちょっと入りずらい。
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