菓子パンが食べたい〜〜。
菓子パンが食べたい〜〜〜。
菓子パン、ぜんぶ食べたい〜。
日本中の菓子パン食べたい〜〜〜。
菓子パン菓子パン。。。。
↑これは真夜中に書いた。。。
ところで、風邪、引きました。
ところで、高橋秀美さんが、東京新聞に大相撲に関してすごくいい記事を描いていましたので、それを
ひぽこん(裏っ)の方にアップしたのでここをクリックして見てください。
すごくいいこと言ってる〜。最後の部分が特に好き。
「相撲は五穀豊穣を祈念する神事でもある。ただでさえ景気の悪い中、それすらも中止にしたのだから、日本によからぬことでも起こるのではないかと私は心配でならない」
っての。笑った。このオチがうまいわ〜〜。
それにしても、1ファンとして、ほんと、何もそんなに騒ぎ立てないでいいんじゃ?というのは、相撲ファンの共通認識である。
相撲ファンにしたら、そんなことは今さらであり、でも好きであり。楽しいのである。
今の八百長騒動は、プロレスについて「プロレスって出来試合でしょう? 何が楽しいの?」なんてことを素直に言ってしまうのと同じようなヤボである。
そう、八百長八百長って大騒ぎするのは「野暮」なのである。「野暮」なことを、日本のメディアは大声で言ってて、まったくもって「粋」ではないのだ。ダッさいのだ。みっともないのだ。
そしてそのことをまったく分かってないというか、見えてなくて、恥ずかしいのである。
それはメディアだけにはとどまらない。お相撲なんて普段テレビでは見なくて、「幕内力士の知ってる名前を挙げなさい」と言ったら、2人くらいしか知らないような人が、「八百長なんてダメだっ!」なんて、エラソーに言うのも、こちらからしたら、もう、恥ずかしくて恥ずかしくて、あなた、そんな、恥ずかしいことをっ!って感じだ。
野暮天。そういう人にはその称号をあげよう。
人が楽しんでるものに横槍を入れて、あれこれかき回して、グチャグチャに壊して立ち去る。そんな野暮なことはしないでください。おねがいします。