ひぽこんコラム

2009年06月01日(月) 薬事法にFuck Off !

PPPS:ソニーさんが、レナード・コーエン『ライブ・イン・ロンドン』(27日にCDは発売されてます!)のDVD白盤を送って着てくれた。うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
 すごい。すごい。すごい。
 こんなにエロエロなライヴがかつてあっただろうか?!!
 エロとはなんと崇高なことか!
 神の領域だ。。。これは。
 世界1のエロジジイ。。。。。コーエン。たまらんっ。
 70歳をすぎたジジイのライブか、これが。。。ううううううおおおおおおっ。


PPS:チキチキ農業連載作戦営業作戦、ただ今迷走中。世の中はなかなか厳しいのぉ〜。やはり先に王将へ。。。。


PS:NHKのうつ番組、、、やはりヌルかったなぁ。 医者がいい加減でSSRI系の薬がバカスカ出されて→凶暴になったり自殺したり大変。。。って言いながらも「すぐに薬は止めちゃ駄目。まずは医師に相談」って。。。その医師が駄目だから暴れ死にしそうなのに。。。もっとほかに相談すべき場所はないのか? そこが困るところなのに、そこに追求してないの。医師に相談相談って、それから先の一歩を教えてくれよ。



 近所のパン屋のだんご3兄弟。。。。今だに売ってる。




で、お昼にこれ↑モグモグしながら笑っていいともを見ていたら、普通の50代のオバさんがミニスカートとか派手な服着て出てきて、若い〜〜〜若い〜〜〜と言われる、みたいなコーナーやってた。

 女は若いが一番っ!!というこの国の風潮を顕著に表したコーナーだな。この50代のオバさんが内面パープリンでも構わない。女はただ若く見えればOKというすごい女性差別だよね。うん。フランスじゃ絶対にありえない番組だな、うん。ま、ここは日本だからね。いいんだろうけどさ。

 なんでもかんでも女は若くあれ〜〜〜若くあれ〜〜〜と吹き込まれ、アンチエイジングとやらに躍起になり、化粧品メーカーがボロ儲け、んでそのメーカーはおフランスだったりする。自国じゃあ売れそうも無いクリームとかをおバカな日本で売りまくる。

 女はこうであれ、というのをメディアやらに吹き込まれて踊らされまくる日本の女は、まるで赤い靴をはいて永遠に踊りまくる女みたいで、なんて悲劇だろう。

 んもうさ。若いからキレイ、若く見えるから素敵って、もういい加減に止めないか?

 今日、農園で、帰りがけに、プチトマトの枝が折れてしまい収穫不能!と言ったら、オバちゃんがプチトマトをザザザッとくれた。帰ってきて食べたら、涙が出るほどおいしかった。甘くて。特上トマト。私はこんなオバちゃんになりたい、と思う。オバちゃんは、日焼けした農家のオバちゃんだ。ビバ!

 それにしても今日から改正の薬事法ってバカすぎて声も出ない。。。

2009年05月31日(日) 防犯対策

 昨日書いた番組は詳細コレ↓

6月1日(月)19:30からNHK総合TV で放送予定のクローズアップ現代「抗うつ薬の死角〜転換迫られるうつ病治療〜(仮題)」(再放送は 24:10〜BS2にて)

 それにしても。
 防犯について色々読むと、「ドアにカギ2つ」つけようと、窓にガッチリと防犯対策しようと、入られるときは入られるらしい。

 オレ的に考えた防犯対策の究極は
1) ドアや窓にお札を貼りまくる耳なし芳一作戦! 悪霊退散っ!
2) ベランダに大仏作って置く 仏様が見てます作戦っ!
3) 義兄の自衛隊のいらなくなった戦闘服をもらって、ベランダにしょっちゅう干しとく。 北駆逐っ!←謎。。。
4) 使わなくなった合気道の道着をしょっちゅう干しとく・・・ってそれだけ。

 という4つ。
 一番やってみたいのはやはり大仏だな。
 発泡スチロールで大仏を作ろうかな。。。色もちゃんと塗って。あ。。。それか小さな木を彫って、たくさんの仏さまを作って、ベランダの手すりにぎっしり並べておくってのはどうだ???

 それだけで近所からも怪しまれ、ダレ一人近づかない怖い怖い家になりそうだ。素敵。。。留守中はなんかお経のテープでもエンドレスで流しておくか。。。。

 どんどんまた違う方向に行ってるけど。


 

2009年05月30日(土) 泥棒が入った

PPS:月曜日にこんな番組やるらしい。チェッ〜〜〜ク!
6月1日(月)放送予定
>抗うつ薬の死角
>〜転換迫られるうつ病治療〜(仮題)
>
>5月8日、厚生労働省は抗うつ薬「SSRI」4種類について、他人を攻撃する危険性があると注意喚起を呼びかけた。服用後に他人に暴力を振るうなど影響 が疑われた268件のケースのうち、4例については因果関係を否定できないと判断したのだ。すでにアメリカでは服用者が銃乱射事件を起こしたことなどから、5年前に同様の措置が取られている。「SSRI」は従来の抗うつ薬に比べて副作用が少ないことから世界中で広く服用され、多くの患者を救ってきた。
 しかし、一部とはいえ、なぜ服用後に攻撃性を発現するのか。薬そのものが持つ問題に加えて、薬の効能に目を奪われ、ともすると「安易に」薬を増減させる医師の姿勢や、「誤診」により本来SSRIを投与しては危険な患者に処方することが背景にあると専門家は指摘する。転換を迫られるうつ病治療の現状を追う。
>スタジオゲスト : 小出 五郎さんさん
    (科学ジャーナリスト)


PS:ウォールオブサウンドのクリエイター、高名なプロデューサーながら昔から狂人として知られたフィル・スペクターが殺人罪で19年の刑が確定したみたい。。。小室ちゃんなんてかわいいもんだよね。こちとら殺人だよ、殺人。家に連れ込んだオネエチャンを射殺しちまったんだからね。。。今69歳ってことは、刑務所で死ぬんだろうな、フィル・スペクター。すげえなああ。でも別に印税は入ってくるだろうし、CDも別に発売中止とかじゃないから、その金、どこに行くんだろう? 家族とかいるのかな? 子供とか? 「狂ったオヤジは刑務所だし、印税は入るし、やっと生活が平安になったねええ」by親戚一同。。。って感じかな?

 ・・・あ。島忠で防災グッズを幾つか買いました。あれこれ窓に装着しましたっ!! これで窓破るまでには10分以上かかるな、ってグッズを取り付けてみました、いろいろ。




 うちの下の部屋に泥棒が入った!

 昨日夜十時過ぎにヘラヘラ帰って来たら、おまわりさんがいっぱい!

 びっくりして聴いてもなんか要領をえない。警察って、なんで、こんな同じアパートに住む、ほぼ当事者に、すぐ教えてくれないのかな、ちゃんとした情報を? でも下の部屋にみんなドドドッと入ってく! 刑事みたいな人まで来て入っていく。
 
 慌てて自分も部屋に入ろうとすると「なんかあったら言って来て下さい」なんて言う。。。。着いてきてはくれない。 ひいい。

 ビクビク恐る恐る鍵を開けてソッと入ると、特に何もない、ダレもいない。。。そして、それからやっとドアを閉めて鍵をしめてから通帳とかも調べるが、・・・いつもんところにある←まぁ、31000円残高だしね。。。

 そしてまたカギかけておまわりさんに話を聞きに行くと。。。

 「ついさっき9時ごろ、下の人が部屋にいると、窓のところでガチャ〜ンて言うから、バッとカーテン開けたら男が居て、逃げて行ったんです。だから何もとられなかったけど」

 と言うのだ。ひいいい。下の人、寝てたのかな? 部屋にいる気配はなかったのかな? ちなみに下は、男の人。

 男の人だから犯人も逃げたけど、もし、私で、パッと目が合ったら、殺されててもおかしくない。夜9時。。。。

 昨日の夜9時ごろは、友達の家で関取の物真似とかしてた。。。すり足、てっぽう、土俵入りとか、バカなことしてた。。。。友達が爆笑してた。。。。

 今日これから窓に貼る防犯シートとか色々買ってくる。。。金ないのにぃ。。。。あああああ。あああああ。

 世の中、やはり物騒だ。

 この辺はそうじゃなくても物騒だしな。。。荒くれ地帯中野。

PS:そういや、きのうはグリーンデイだったんだ(笑)いろいろあって忘れてた。。。。いい人だとかなんとかも感慨も沸かないうちに終わった15分。4問でした。。。アッという間。でもたぶんビリージョーという人は繊細な人だ。こういう人はじっくりと話したらすごく深い話をしてくれそうだけど、たぶんもう一生お会いすることはないでしょう。一期一会。アデュー。。。。
 インタビューした部屋のすぐちかくに「タモリさま」という名前が貼られた楽屋を見つけて興奮した。タモリさま。。。。そこに隠れていたかったです。
 
 
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