囁き
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ってか、やる気ないだけー。
でもまぁ、大学には少し慣れてきたかな。学校までの二時間半は、中高と1〜2時間かけて通ってたから(引っ越したから時間の幅がある(笑))、比較的慣れてるし、眠いのはしょうがないし(死)、移動時間にゆっくり本が読めるのが嬉しいかな。
でもね・・・ずーっと寝てたい今日この頃。完全に休みボケだわ・・・え?生来のもん?(笑)
最近多いよね。いろんなこと考えるよ。今日も、新聞に載ってた。
自分が知らない人が自殺しても…難しいところだけど、まだマシかな、なんて思う。ってか、どっちかっていうと、お疲れ様って感じかな。僕の知り合いだったら…なきながら、痛い思いを抱きながら…やっぱり、お疲れ様かな… 止める理由なんてさ、結局人道的なことだったり、言ってみれば世間がじょうしきって呼んでるものだったりしてさ。実際、そんなものが聞けるわけないと思うしね。本当に死のうと思ったら。だって、駄目なんだもん。頑張ってもさ?生きることができないんだもん。 少なくとも、僕はそうだった。死にたくて死にたくて仕方がなかった。僕の場合は、ほんの少し…だけど大きな勇気が足りなかった。だから、今ここでこうやって生きてるんだけどね。今でも、昔よりは少なくなったけど、精神的に病んでる友達がいくらかいる。もしかしたら、その人たちのおかげで、僕は生きてるのかもしれないね。死んでほしくないから、正論と詭弁を使い分ける。ある意味、説得する。そのうち、自分では考えなくなったからね。そんなものなのかな? 死は、誰もが否定しながら望んでいるもの。最大で最高で、時に最低な開放と自由。だから僕は、お疲れ様っていう。今まで近しい人が死んだときは、いつもね。 自殺した奴だって、いるよ。きっとね、生きていけなかった…本当は、こんなことを言ってはいけないかもしれない。でもね。わかるんだ。だって…心のどこかでは、きっと望んでいると思うから… だから、僕は何もいえなくなる。けど、言わなきゃいけないから…だからこその、正論と詭弁なんだ。近しい人がいなくなるのは嫌だもの。痛くて、悲しくて、つらいもの。わかるかな?我侭なんだ。この世に繋ぎ止めておきたいって言うことが。苦痛だから、つらいから、悲しいから、嫌だから…死ぬ。いき続けることは、そういったものを続けろと強要してることと変わらない。…そう、思ってたよ…今は、強要する側に回ってるけど、ね…
『Lunatic』
望んでいたこと。それは、誰からも忘れ去られてこの世から消えること。悲しみや痛みを残したくはなかったから。
一週間ぶりくらいかね?はっきり言いましょう・・・学校着くまで行きたくなかった・・・(死)マジで何度も途中で帰ろうと思ったもん(笑)。
まぁ、サークルもあるし、結局はそれのおかげで学校にいれたわけだからね。いやいや・・・先輩方、感謝。
明日明後日でまた休み。少しずつ頑張っていこうと思いましたとさね。
今日は子供もいたんだけど・・・ずいぶん慣れたというか・・・
カラオケいったんだけどね。離れるとなくんだわさ。あそぼって感じで僕の事押したり引っ張ったり・・・動かないと、抗議の叫び声(まだしゃべれないからね(笑))あげたりして・・・
ん・・・色んな意味で嬉しかった・・・
僕がされる方さね(笑)。彼女と遊んだんよ。久しぶりに二人きりだったし、ずいぶんはしゃいでたみたい。可愛かったよ^^。
としま遊園地一手、色んな絶叫系を乗りまわし(因みに僕は苦手なんだが・・・他の奴にいかれるくらいなら、乗った方がマシだ・・・(死))、池袋で彼女が行きたがってた店に行ったりして・・・彼女の家のほうのホテルへ。 二人きりで、あんなにゆっくり遊べたのって、いつぶりくらいかな・・・もうすぐ、彼女の離婚が成立する。だからといって、しばらくは大手を振って逢えるわけでもないんだけどね。それでも、一つの区切りにはなるよね。
ずいぶんはしゃいでた彼女の、嬉しそうな顔。それを見ながら、僕は凄く幸せな気持ちになっていた。
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