囁き
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何気ない言葉でも人を傷つけたり哀しくさせたりする。まさに今日がそうだった。
一瞬の差で彼女からの電話が取れず、短く何?とだけ書いてメールを送った。それが彼女を哀しくさせた。 メールの最中、暇潰し程度のゲームを、ある意味やらせるためにお休みとメールすら止めようとした彼女にいらつきを覚えた僕。 僅かに喧嘩に近いもの。
いつか僕が去ってしまうのではないかということを恐れてくれた彼女。面倒臭いと思ってないかどうか、必要でなくなればいなくなるのではないか・・・今の想いを告げた。僕を、誰が受けとめられる?愛してるといえるのは、今の僕には彼女だけだ。
癒しも傷つけも出来るもの。ゆえに僕は、言葉を恐れている。
| 2003年03月04日(火) |
善行&願い?信じている? |
車の鍵を、スーパーで拾いました。忘れ物として届けて数分、まだ僕と母親がそこにいるときに、落とし主が現れ、感謝の言葉を述べられ、自分の袋から取り出したいちgほを、僕達がまだ袋にいれてない買い物篭の中身の上に置きました。
わらしべ長者ちっく?(笑)いやいや、善行はするもんですなと思いましたとさ(笑)。
さて・・・話の内容は変わるんだけど・・・元カノのこと。いや、なにがあったってわけじゃない。そろそろあの娘もここを見なくなったようだからね(笑)。 ・・・阿呆かもしれないけどさ、いまだにあの娘のこと、信じちゃってる。僕と同じことしたんじゃないかってね。理由は色々あるけど、嫌われること。簡単なことだよ。特に、一年以上も付き合っていれば、何が嫌かなんてものはすぐにわかるからね。 ふと、思った。僕は何を信じたいのだろうか?彼女のことか。それとも、彼女を見て、信じた僕の目をだろうか?
わからないよ。けどね。例えどうあっても、大切な人だ。だからこそ、信じたい・・・のかもしれない。
久しぶりの感覚だ。とはいえ、一月に一度や二度は来るんだろうけどね。強烈なのは久塗り。
心臓を鷲掴みにされるような感覚。息苦しさ。目つきが更に悪くなる。なにか記憶をほじくられているような、頭をかき回されているような。
恐怖。理由もなにもわからない。そいつが撃ち込まれた。
一応報告やその他に行かなきゃいけないんでね。来週の週末あたりかな。まだ予定は立ってないんだけど。
いやだけど仕方ないよね。向こうの祖父母とはそりがあわなすぎる。一泊二日の慌しい旅行になるけど、別の日にすると、こっち戻るのに一緒に戻ってくる時期と重なっちゃってね。しかたあるまい?
香川の友人に会える時間があればいいんだけど・・・それもなさそうだな(苦笑)。
| 2003年03月01日(土) |
電話&健康ということ |
電話がね。今月はかなり少なくしなきゃって話でさ。こちからもう少しかけられればいいんだけど・・・仕方ないよね。料金的な話だし・・・うみゅ・・・
風邪をひいたからこそ、健康が素晴らしいって思えるね。きつかったしなぁ・・・
元来あまり風邪と歌碑かないんよ。丈夫だからさ。んなもんだから、普段の健康がどれだけいいことかってね。きがつかないもんだね。ちょい前だけど、窓を全開にしたん。風が強い日でね、気持ちよくてさ。あぁ、いいなって思った。
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