囁き
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晴れたしね(^^)。一時は確定で駄目だと思ってたんだけどさ(笑)。
んでね、いっちゃったんよ、不安のこと。旦那がいることは、嫉妬じゃないけど、不安だって。向こうがどう思うかわからないしね。それで変な風に考えこまれたりするのも嫌だったし。 少なくとも表面上は、そんな素振りはなかった・・・ってか、嬉しいとかぬかしやがったな(苦笑)。予想外だったね。
離れられんねー。いつもなら、とっくに別れてると思うんだけどなー、状況的には(笑)。
雪、降ったねー。電車とかこんできつかったし、転びそうにもなったけどさ。一応、生まれは雪国(まぁ、生まれただけ(笑))だし、一応、慣れてはいるんだけどね。横浜の雪は綺麗だよ?今回は違うけど、特に夜がね。夜景と雪・・・本当に綺麗でさ。 明日はどうかな。雨降ってると、逢えないんだよね。逢わないっていってたし。まぁ、子供さんのこともあるからねぇ。
あぁ、明日、逢うんだけどね。
三日くらい、メールが全くなくて、色々考えたよ。駄目だね。まだ子供だ、僕は(苦笑)。
わかってて、付き合ったつもりだった。性格も、状況も。けどね・・・不安にはなるもんだね。これが続くなら・・・そう考えたこともあるよ。たまに解消されても、また、こうだろうからね(笑)。そうだね・・・向こうの家のこともそうさ。色々言われても根・・・旦那のこと、不安だよ・・・嫉妬じゃない。嫉妬なら、やっていけないだろうからね(笑)。
それでも、離れられない・・・んだよな・・・なら、ちゃんと受けとめれるようにならなきゃね。やり方はあるのさ。思いこませればいい。しかも、不安に思うことを、浸ってる、もしくはそう思いたがってるってね。けど、所詮思い込みだからねぇ・・・成功はするんだけどね。打ち破られも巣るし、そしたら、効きは弱くなる。結局、自分でちゃんと受けとめれるようにならないと・・・うん、やっぱまだ、子供だ(苦笑)
似たようなタイトルだなぁ・・・(苦笑)
尾崎さんの番組があったんだ。んでね、『SEVENTEEN`S MAP』っていう歌に、親の歌詞があるん。その話をちらっとしててさ。色々思い出してるときに、偶然、今日帰った親父から電話がってね。妙に気恥ずかしくて、慌ててね。
ずいぶん、寂しげで小さくなったように感じた、今日帰る時の親父の背中。それでもきっと、俺には追い越す事なんか出来やしないんだろうな。お人よしの集団でね、うちの一家はさ。親父も、断れないで、色々面倒振りかかって・・・あぁ、繋がってんだな、血が・・・って思うよ。
なんとか、元気になって欲しいんだがね・・・俺が出来ることといったら・・・勉強か?(苦笑)無理かなー(笑)。
親父がきたんだわさ、今日ね。あんま、来るの忘れてた・・・ってか、しらなかったわけじゃないんだけど・・・(笑)
んとね、鬱みたいになってるんだわさ。歳のもんから来る鬱っていう話があるでしょ?まさにそれでね。ちと、困ってるわけさ。本当は来ないはずだったんだけどね。年末までさ。そういう状態だから、きたみたい。
大丈夫かね?今死なれると困るんだけど・・・ってか、いつ死なれても困るけど(苦笑)。話聞いてたら、昔の俺と酷似してる部分があって、ちょっと笑ったな。
出来るだけ下にいて、色々な話をするつもり。それで楽になってくれりゃ、いいんだけどね・・・
あまり人に自分の話をしなくなったのは、いつ頃からだったろう。少なくとも中学三年よりも前であることは間違いない。
親と喧嘩した。いつものことさ。俺が悪いのも、わかっちゃいる。ただ今日は、そんな話をした。その要因の一つくらいは、あんたが背負ってるってね。言ってもなにも変わらない。真実でもあるとは思うんだけどね。
断定されれば、僕は何も言わない。言っても変わらないと思ってる。どっちが先かはわからないけどね。言って変わらなかったから、そうなったのか。言っても変わらないと信じてるからこそ、言わなかったのか。どちらにせよ、こうだと決められれば、それを言い続けることはない。自分のことに関してはね。
普通に話は終わったけど、あんまり気分はよくないな。自分のことを話した事もそうだけどね。なんとなく・・・いらつく・・・
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