囁き
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2002年10月31日(木) ・・・

 ・・・何を書けばいいだろう?

 明日、おろすって。行こうと思ったんだけど、時間が合わない。

 しばらく、逢わないことにした。これでもう、終わりかな・・・

 メールもね、なし。すべてが片付くまでだって。ん・・・わかるよ。だから、了解した。

 ただでさえ混乱してるんだ。わけわからなくなってきてるよ。

 やってやるさ。出来ないわけはない。生きてやる。無様でも。いくら混乱しようとね。俺を、誰だと思ってる?

 待ってるから。


2002年10月30日(水)

 だめだな・・・なじめないわけじゃない。もちろん、好きだよ。

 けどね、違うんだ・・・わからない、何がなのか・・・ここしばらく、体調が悪い。頭がふらつき、眩暈がする。時には、視界の隅に星が走る。ここ数日で、階段から三回くらい落ちた。吐き気もある。一時のもんだろう。俺の身体は、そこまでやわじゃない。

 けど、弱くなる。心が。痛くなる。掴み取れないんだ、今は何も。悲しくて、痛くて・・・なにもない。いろいろと積み重なってるのは、わかるんだ。けどね、ここまで痛いのは、久しぶりだよ・・・どうしようもねぇ、のかな。あさって小遣いだし、逢いに行こうかな・・・あいてるかな・・・すがらないように、しなきゃね。動けないのは俺だけじゃない。痛いのは、向こうのほうだろうからね・・・


 俺は、どっちに向いている?それすらも、わからない・・・


2002年10月29日(火) 『アイツ』

 離れていても友達と言える存在。重要だと思う。たとえ、一方的な想いだとしてもね。度が過ぎなければさ。

 そう言う意味で、僕の人生の中で最も大切な存在の一人。何度か書いたこともあるけど、それが同じ痛みを持った『アイツ』だった。同じとは書いたけど、まったく同じではない。けれど、よく似ていた。驚くほど。
 今は、生きていると言うことだけはわかっている。それで十分だ。逢うことは、もうないだろうけど・・・ただね。たとえ誰とはいえ、アイツ以上に『相棒』になれる奴は、もういないんじゃないかな。同じ世界を見たことがあり、同じ痛みを持っていた。同じ恐怖も、知っていた。悲しみも、怒りも。そんな奴は、世界にどれくらいいるだろう?もう、いないと思っている。

 できるなら、もう一度逢いたいもんだね。やめたほうがいいのかもしれないけどね。


2002年10月28日(月) 親父と俺

 親父の昔の患者がさ、遊びに来るとさ。親父のほう・・・愛媛の病院にね。はっきり言って、迷惑なんだよね。勘違いもすごいし、自分勝手でさ。親父の弟の奥さんに、町を案内してもらうとか、勝手に決めたりね(苦笑)。

 迷惑って、はっきり言わないからこうなるんだよね。いままでにも、何度かあったみたいだし。けどねぇ・・・言えないのもわからないわけじゃないしねぇ・・・むぅ・・・

 その辺になったら、またこのこと書くと思う。結構、面倒くさいんだ、そいつらさ。


2002年10月27日(日) 眠い・・・

 ここ数日、酷いんだよね・・・なんでこんなに眠いんだろう・・・

 朝は起きれないし、夜も比較的早く寝ちゃう。移動中やらなんやら、ことあるたんびに寝てる気がするよ・・・おかしいな・・・

 元かtら、あまり睡眠時間は長くなくても平気なほうだったんだけどさ。どうしたこってしょ?


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