囁き
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彼女に仕事があって、僕にはない・・・つまり、僕、一人。
まぁ、一人は元々好きだからね。どうにでもなるよ。散歩いったり、寝たり、本読んだり・・・まぁ、二人が嫌なわけじゃないけどさ(笑)。
けど、向こうもそうだと思うけど、たまには一人の時間がないときついかもね。充電みたいな感じでさ(笑)。そういう人間だからさ。だから、充電中。
なめてんのかって感じ。なんで、仕事の予約入れても、こないの?
まずいわ・・・普通に収入ないし・・・まぁ、今度のトコは台所があるから(死)、鍋でご飯なんとかたいて食べてるけど・・・はっきり言って、マジでキツイ・・・
すいません、仕事下さい・・・予約入れましたから・・・
重っ!!きつっ!!
ってな感じさね、マジで・・・荷物、沢山あるからねぇ・・・ついでに、周りにコンビニ一個しかないし、ファミレスなんて夢のまた夢。駅まで歩いて四十分・・・
けど、部屋は物凄く広いわ。川崎の2〜3倍くらい。冷凍庫付きの冷蔵庫、風呂も広く、トイレは別。いいねぇ・・・
ここが、しばらく住む所。でてくのは・・・
久しぶりに二人になった。二人が帰ったんだ。
結局、確定的な進展はなし・・・といっていいのかな?微妙な感じだけど・・・まだ、付き合うとまではいってないみたいだし・・・
まぁ、二人になれて嬉しいんだけど・・・決して、帰った二人が嫌だったわけじゃないからね(笑)。ただ、まぁ・・・二人になれないだけで・・・
うん。明日川崎から移って、どうなるんだろって話をしたりさ。くっついてたり。ご飯、最後においしそうなところに行って、大外ししたり(笑)。
明日から新天地。どうなることやら。
ものすごいいい感じなんだけどね。どうだろ。
色々と面倒なのさ。そんなものなのかもしれないけどね、恋愛なんて。けどね・・・
連れは、凄くいい奴でさ。南下ね・・・あいつには幸せになって欲しいのさ。だから、しっかりとつかんで欲しい。そして、離さないで欲しい。
本人目の前にすりゃ、不幸になれとでも言うんだがね(笑)。
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