囁き
DiaryINDEXpastwill


2001年03月04日(日) 暇です

 題名通り・・・受験結果が出るまで、何もできんのよ・・・お金ないし・・・くすん・・・(涙)

 久しぶりに彼女と真剣な話。背負っちゃってるなァ、あのこ・・・元カノと僕を引き離したと考えてるみたいに聞こえる台詞。僕からいわせてもらえれば、逆だよね。
『落ち込んでいるところにつけこんだ』
『最終的には、寝た』
 ほかにも、色々と考えられる・・・最終的に彼女を選んだのは、僕。元カノから離れてね。そんなに考えないでほしいんだけど・・・
『じゃあ、そっちもだよ?』
 ・・・無理(苦笑)。元カノを裏切ったことは、しっかり残ってる。それは、歴然たる事実。情けないことにね・・・

 いつだったかな。『いつになったら僕のものになってくれる?』なんてほざいたのは・・・僕もまだ、完全に君のものになってないのかもしれない・・・


2001年03月03日(土) 同じ痛みを持ってたダチの話

 なんか、不安な事しか頭に浮かんでないな、今日・・・

 連れ・・・元カノ・・・その二人が死んだ夢を見て飛び起きた(滅)のが、始まり。連れってのも、初めて会ってから一年くらいたって(いまは連絡してないけど・・・)、その間、三回も自殺未遂したやつでね・・・色々話して、僕がいなくなるまでの4ヶ月くらいかな?やめてくれてた。僕の精神的な痛みや、過去の事はこいつが一番わかるだろう。何しろ、同じような道のりを歩んで生きてきてたやつだからね。始めてあったときは、なにも話さなかった。しばらくして、向こうが話してくれた。過去の事。精神的な問題の事。驚いた。完全に同じとは言わないけど、ここまで同じな人がいるなんて思わなかったから・・・元カノも、いまの彼女も、はっきり言って、痛みはわからないと思う。多重人格に近いものを持っていた奴の気持ちは、似たような痛みを持つものにしか分からないだろうね。そして、知ってほしくない。いいことも、悪いことも、どっちもあったけどね・・・

 あいつ、ほんとに死んでないよなァ・・・頑張って生きてな・・・いつかまた会えたら、飲もうな・・・


2001年03月02日(金) 受験でした〜☆

 ☆なんてつけてる場合じゃないだろ、おい・・・(汗)

 やばいやばいやばい〜!!なんでここまで苦手分野が出るんですか、おい!!(死)
 死んだ魚のような目になっているだろう、この私。何故かテンション異常。かなりの躁状態。ま、暗くなるよりはましかもしれないけど・・・(←そうか?)

 四日に、大学の研修やらで彼女が東京に出てくる。そのときに暗く迎えたくはないものね。合える予定は六日と九〜十一日。後半は、飲み会も入ってる。正直、九〜の方はキツイ・・・家を出れるかどうかわかってないんだよね・・・出たら出たで、かなり僕の状況をやばくすること確定だし・・・でも、逢わないと、次いつ逢えるかわからない・・・板ばさみっす・・・飲み会の方、僕が出れやすいように、連れ連中がセッティングしてくれてるし・・・流石に行かないと悪いよなァ・・・

 考えれること、そんくらい。あとは緊張と恐怖で脳内麻薬出っぱなし〜♪(壊)


2001年03月01日(木) 落ち込んでる暇なんてねぇっ!!

 上記の通り!!(笑)明日は大学受験なのだ。落ち込む暇などありゃしねぇ(←んじゃ、日記を書く暇はあるんだな、と・・・(滅))。

 今年19になった。けど、浪人じゃないんだよね(笑)。去年も大学受験して、受かった。けど僕は、専門学校に行ったんだ。『大学受験が成功したら、専門を受けていい』って言葉でね。放送関係の専門学校に行って・・・

 退学(死)

 親が正しかったな(苦笑)。今、やりたいことが無い。だからこそ、大学に行こうって思ってる。探しに行こうって。高校は(中高一貫だったけど)、高校2年の三学期から徐々に行かなくなって、3年には、先生のおかげでなんとか卒業できた・・・唯一の補習受講者でした大学は、サボらずに行こうって思ってる。

 因みにこれを見ている高校生その以下の方(笑)。学校の勉強はちゃんとしておいた方がいい・・・マジで・・・勉強に意味が無くても、それをしっかりとやれたって言う自信は、しっかり心に残るから。多くの人がちゃんとやれてるからわからないだけで、ちゃんとやれてない僕から言えば、凄く大切なことだったと思う。みんな持ってるものなんだから・・・無いと、キツイよぉ・・・(笑)


2001年02月28日(水) 〜『LUNATIC』〜

『何が大切かがわからなくなっていく
自分が何を考えているかすら分からない
自分の存在をどこまでも堕としたくなる
一人がいい でも誰かの温もりを求めている
昔の俺から変わろうとしていたのに
あの時の俺を取り戻したい俺がいる
あの頃のそいつならそんな考えも
思うことすらなかったろうさ
なにかとただ闘っていた
相手が何かもわからないまま
なにかとただ闘っていた
その先になにがあるかもわからないまま
水の中 朝のホーム 首の縄 無数のDRUG
全て夢見た でも無理だった
空の向こうに逝ったおまえら
俺が逝ったら迎えてくれるかい?
・・・無理だな
逝かされる場所が俺は違う
BLACK LIGHT 暗闇の太陽の中
煙草の光を頼りにふらつく
輝く道に憧れて でも
また心の旅に出る

何が俺の心を絞めつける?
自分という存在が希薄すぎて くだらなくて
考えるたびに吐き気が続いた
全てを吐き出しても 胸の中に塊が残る
形に出来ない思いを乗せて
壁をひたすら殴りつけたけど
どうしても血が流れてこないし
痛みもほとんど感じなかった
自分を好きになれって言われるけれど
消したい奴を好きになれるか?
心を開けと人は言うけど
やり方知らなきゃ 出来たかすらも分からない
ビルの屋上 夜の環八 ガソリンと炎 手首を切ること
やる寸前で全て止まった
俺がせいぜい出来る事は
少し自分を傷つけるだけ
あいつらに最後に触れた左腕にも
煙草の焦げ跡 ついちまってる
DEEP BLUE 夜の海の中
暗い水に包まれた俺は
朝を 人の目覚めを待たず
また心の旅に出る

情けねぇ奴だよ 俺は
連いて来ない方がいいんだろうな
そう思うのは一人なら誰も傷つかないから?
俺はどっちを求めているんだ?
どんな方法でもいい 自分を消し去りたいんだ
自分で死ねる奴が羨ましいよ
俺がもし消えてしまったら
気づいてくれるかい?ないてくれるかい?
・・・いらねぇよ
もしその時が来たときには おまえらは
俺に愛想を尽かすか、それともむかついてるか
ともかく俺の近くにはいねぇし、そんコトしなくてもいいだろうからな
LUNATIC MODE 狂えるつきの光の中 一人
心の黒い炎を隠して
また街を 人の間をすり抜けて
普段の俺に戻っていくんだ

そろそろ『いく』よ・・・じゃあな・・・』

 いきなり歌から入っちまった・・・(苦笑)。一年くらい前の歌だったっけな。こんな気分だった。

 昔の俺が、顔を出してきている。

 困ったことさ。精神的に落ち込んでいるようだ・・・誰もが僕を忘れてしまえばいいのに・・・そんなことを考えていた。記憶なんてものがあるから、僕が死んだら哀しむのだろう?誰も僕を知らなければ、いけるのにね・・・(苦笑)。そんなことは無理だから、逝かないけど。
 リストカット・・・もう何ヶ月位してないだろう。いいことだよ。間違いなくね。元カノでは止められなかったことが、今の彼女にあってから、ぷっつりと止まった(笑)。あいつが泣くのだけは、耐えられないからね・・・しかも、自分が間違っている行動をしているって知ってるんだもの。でも、たまに・・・たまに、ね。左腕が酷く疼く。僕は、左腕しか傷つけてないんだ。傷跡が無くなったのも含めれば、数百箇所の切り傷と、13個の煙草の焼け跡。残ってるのは・・・50個は無いかな?でも、結構ある・・・増やしたくなる・・・っていうか、傷つけたくなるときは、今でも、ある。こうやって落ち込んでいる気分・・・僕達はinverse modeって呼んでるけど・・・に、なった時は特に。昔だったら抑えてはられないんだろうけど・・・
 inverse modeのときは、感覚が昔に戻っていっていると思ってる。聴力、感覚が鋭くなって、深い感情を表すのが出来なくなっていく。いったい、いつになったら解き放たれるんだろ・・・(苦笑)


beyond number |MAIL

My追加