ぼんのう
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本屋に並べられた段階で、既にコンテンツとして陳腐化しているんだよなあ…いや、ゲーム企画に関して、何か良い版権はないものかとウロウロしてみたものの、あまり意味のない行動だと感じたので。
出版社や編集プロダクションと、最初から仕掛けを作る作業がいるんだろうなあ…うーん…やってみようかな…。
ああ…今は亡き、チャン・ムラカミさんは偉大だったなあ…。 ゲームプロデューサが、出版の方をこねくるなんて、できるとは思えんなあ…。 エージェント、いないかな…。
午後、麹町まで外出。 英国大使館商務部へは最近行っていないなー。 普通の企業だったら、顔を出せられるけど、
第一級テロ警戒中
だからなあ。良くって、警備中の機動隊10人に取り押さえられるか、最悪の場合、ogrish.comの1ページを飾る事態になりかねん。
英国大使館商務部で思い出した。 数年前、英国のゲーム会社が、商務部経由で売り込みのプレゼン会があったのだが、終了後多くのゲーム会社が、自社製品をそれらの会社に必死になって売り込んでた。
あれ? ヘンだな?
英国のゲーム会社が自社のゲームを売り込む場なんだけどな?
おまえら
空気読め!
見てて痛かった。 英国人が一所懸命拒否してたけど、それでも意味もなく売り込もうとしてた連中が…。
| 2006年01月18日(水) |
Oi maamme〜♪ |
全員に当てはまるかどうかは判らないが、我輩の場合、突拍子もなくある日、脳内で一日中特定の音楽が鳴り響き、どうにもならないことがよくある。 ある時はさだまさしの「駅」のオープニングが(こーなると、厳寒期なのにポカポカ陽気となり、人生の敗北者の気分満開になってしまう)、ある時は映画「1941」のテーマ曲が(こーなると、アップテンポの音楽であるにも関わらず、今まで興業的に失敗したゲーム作品を思い出してしまい、鬱になる)、またある時はギターの名曲「アルハンブラの思い出」が流れる(映画「キリングフィールド」のワンシーンを思い出し、就寝時、悪夢を必ずみてしまう)。
うーん…ロクでもないな…。
で、今朝から脳内に、ありえない音楽が鳴り響ている。 今回は歌詞付きだ。
Oi maamme, Suomi, synnyinmaa, soi, sana kultainen! Ei laaksoa, ei kukkulaa, ei vettä, rantaa rakkaampaa, kuin kotimaa tää pohjoinen, maa kallis isien!
何故脳内に、フィンランド国歌が??
気分的に鬱にも、不快にもならないが…なんでだ? フィンランド人1万人が、我輩の脳内で大合唱している。
何か我輩は、フィンランドに悪い事したのか???
どうせなら、フィンランドまで遊びに行ったけど、退屈極まりない国だと歌った、モンティパイソンの「フィンランド」の方が、まだよかったのに…。
いや、本当に、 なんでフィンランド国歌???
PlayStation2用ゲームソフトに
AV女優出してもOKですか?
というか、出してみたら、またソニーからの企画承認に半年、いやヘタすれば一年、最悪の場合、発売日直前に…いやいやいや、そんなことしたら、パッケージ売りできないではないか?
SCEIの業務部に電話してみよう。
我「もしもーし、グローバルAの山本ですがー」 S「おかけになった電話番号は、現在使われておりません」 我「PS2のゲームに、AV女優を出演させてもOKですかー?」 S「永久に電話してくるな」
我輩がソニーのブラックリストに載って6年…いやあ…また面倒な日々が続くんだろうなあ。
| 2006年01月16日(月) |
オートシンクおかしい・・・ |
W-ZERO3を入手して、早一ヶ月。かつてのiPAQと違い、使いやすく軽い。キーボードでメール作成も簡単。無線LANもサクサク快調。怪しいFLASHやムービーも、1GBのミニSDに入れてニタニタできる。電池のモチもすこぶるよろしい。 いやあ…W-ZERO3はいいねえ〜♪
オートシンク機能以外はね
ウィルコムのサイトでも、オートシンク機能がおかしいので、その回避方法が色々書いているが、
まともな回避策がねえ
ファイアーウォールを解除するという方法を何度も行っているが
全然だめだ
というか、正月休みがあるために、回避する為のパッチとか作ってないのか? あとな、ウィルコム。 我輩がよくギャグネタにする、 埼玉県大里郡寄居町 にだな… アンテナが一つも無いのはどゆこと?
いや、探したらあったけどね
2�僧イ譴燭�寺の中
…住職、W-ZERO3ユーザなのか?
はてさて…オートシンクを再インストすべきかな…。
なんだよな、今日は。 ふう・・・成人の日か・・・あれからもう16年かー・・・ 古人曰く「光陰矢のごとし」。 でもまあ、特別な感慨もなし。
そもそも成人式に出席しなかったし。 背広を仕立てたということもなかったし(親父が会社の金に手を出して、普通なら免職処分であったところ、罰金で済ませた時期だったから、家にそんな金があるはずなかったし)。 無精ひげを生やした丸い霊能者は、人生の節目においてどーのこーのとほざいているようだけど。
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