ぼんのう
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2005年03月21日(月) さ〜逝こう〜♪

「ラグナロクオンライン」、正直言って飽きた。もう何と言うか、発展性がない。睡眠時間を削って迄プレイする余裕もないし、廃人になるつもりもない。一年近くプレイしたが、

全然変化がない

世界というのも、考えものだな…。

実は別のMMORPGに興味があるのだ。


「大航海時代オンライン」(コーエー)


本格サービス開始されて間もないし、コーエーのサポートは良いと聞き及んでいる。「信長の野望オンライン」というのもあるが、どうにも押し付けられたファンタジーの世界というのが苦手(というか、巨大鼠って、何?)。「FFXI」は以前日記にも書いたように、あれこそ押し売りワールド…馴染むことはできなかったし、何よりもインターフェイスが最悪であった。

まあ、ブツクサと言うのは止めて、インストール&アップデート!…で、冒険者キャラを作り、ギルドで仕事を貰い、栄光ある処女出航!!!




…
…
…













出航直後、港内で嵐に見舞われ、船沈没


















…
…
…












...orz...

















懲りずに再度出航!




…
…
…













水と食料を買い忘れ、漂流中救出される


















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…
…












...orz=3...

















三度目の正直!仕事を完遂するぞー!




…
…
…













海賊に襲われ、逃げ方を知らずに…














でも何故かハマってしまう。
仕事そっちのけで、何故か好きなゲームになりそう。
今はとりあえず2キャラ持ちで、イングランドで冒険者(船名はMise Eire�掘法▲好撻ぅ鵑之蛙諭柄ヌ召魯▲丱鵐謄ぅ好僖縫↓供砲砲覆辰討い襦�
お金がなかなか貯まらない、横のつながりが希薄、下手すればお使いに終始…と、本来のMMORPGファンとしては壁が大変内容であるが、この世界観が好きな人にはたまらないかと…。

にしても、「ワンピース」ネタの人が無茶苦茶多いよな…。


2005年03月20日(日) こいつら、やはり社会のガンでは?

先週深夜、現在社会問題になっているNEETについての特集番組を録画したのを観る。NEETである二人が紹介されている。片方は高校を中退して、その後ずーーーーーーーーっとNEETである青年。もう片方は上京してきたものの、何をしてたらいいかわからず、ずーーーーーーーっとNEETをしている女性。




観終わってからの感想を一言。



こいつら、やはり社会のガンだな。




男性のほうは、完全なリビングデッド状態。何をするにも、

「めんどうくさい」

と言い、ひたすら逃げる、逃げまくる。お笑いを目指し、研修所の受験申込書を取り寄せるも、経歴もロクに書けず、受験料がかかるとわかり、

「めんどうくさい」

と言い、結局何もしない。


女性のほうは、社会を舐めきった腐れ。演劇に憧れ、一人芝居劇を開催するも、

開幕からたった10分、ただ泣きまくる

で

幕


これで


三千円弱も取るのか


観客の一人で怒鳴りまくる。当然だ。
我輩なら、劇場玄関口にある消火器を


この女の上に吹きつけまくってやりたい気持ちだ。


で、この女性が何を思ったか、外にそのまま出て、関係のない学校の正門前で、

泣きまくる












…NEETの存在は、やれ日本の繁栄の鬼子だの、戦後60年の教育の失敗だのと評論家は言うが、我輩が思うに、

一度全員、脳検査を受けろ!

と言いたい。脳内物質がどこか足りなくなっているに違いない。
何でもかんでも「面倒くさい」とほざいているなら、これは長期的なうつ病かもしれない。後者のケースなら、分裂病を疑うべきだ。

もし脳検査で何も出てこないのであれば、

徴兵制復活させて、こいつらに社会の理不尽性を叩き込んだほうがいい。

戦後日本は、気持ち悪いくらいに「やさしさ」という言葉キーワードに、人の人生をゆがませることばかりしてきた。この「やさしさ」は、逆にいえば、何をしても許される、逆に何もしなくても許される「甘え」にもつながる内容となった。
義務を果たさなくても許される、権利ばかり主張しても許される、本来人間社会を動かしてきた理不尽ながらも機能するシステムから、若者たちを隔離してしまっても許される、構造ができてしまったように思える。



あー…しかし、本当に腹立つ連中ばかり登場するなあ…。


2005年03月19日(土) まとまらない脳みそ

急ぎで仕上げなければならない仕事ほど、自宅でやってはいけない…我輩はつくづくそう思う。
小説家とか漫画家とかの自由業は、自宅に事務所を設けず、わざわざ離れた場所に一室を借りて創作活動を行うと聞く。私生活と仕事がごっちゃまぜになってしまい、集中できないというのが大方の理由である。
我輩の場合はもっと事態は深刻だ…ヤンマーニ一号のすぐ後ろに布団が敷いてある。少し疲れた場合、布団に入る。

そして爆睡してしまう。

ゲームの仕事をしている人間にとって、土日を当然の権利のように休みだとして、仕事をしないという輩はさっさと死ねば良い。しかし仕事は、やはり自宅ですべきではない…甘えが出てしまう。面倒であっても、会社に行くべきかもしれない。


というわけで、今日もこうして会社にいるわけである。


ふ…冬もそろそろ終わりだぜ…。


2005年03月18日(金) ウィルス対策ソフトについて

「マカーフィ死ね!」と書きつづけてきた我輩であるが、現在使用している3台のパソコン(多すぎることは重々承知していますよ、ええ…)にはそれぞれ別別mpウィルス対策ソフトを使用している。

会社で使用しているPCはウィルスバスター。まあ、王道ですな。コンピュータウィルスという名称に市民権が得られるか得られないかという微妙な時期よりあり、安定性もよく、自動更新もしてくれる内容に、不支持を言わないユーザはまずいないであろう。

ガンピー一号(ラオックス吉祥寺で衝動買いしてしまったVAIO。こないだWinXPのSP2と入れた途端に、音が出なくなってしまい、鬱になる)にはノートン先生。これも古くからあるブランドだよな。発売当初、よくハードディスクをクラッシュしてくれたりして、腕組みをするノートン先生にトラウマを抱いている人も多かろうが、まあこれも王道だわな。

で、こないだチラっと書いたが、ヤンマーニ一号には、このソフトを使用してる。








「ウィルスに感染したら、東京海上火災の保険が適用されます」とのこと。


マジ?



逆に感染して欲しくなったな。
このソフト、ロシア人が開発したもので、そこからしても怪しさいっぱい。しかも、ヨドバシカメラでさえも、埃を被っている状態で販売されていた。


こういう怪しいソフトばかりインストールしているから、ハードディスクをやたらと破壊しているのかもしれないな…。


2005年03月17日(木) バカバカバカバカ







いや、深い意味はない。
ただ、依頼を受けていた企画が、先方の都合により中止されたことで、この半年間をなんとかしろ!…と言いたいだけ。







ばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばかばか


ANDY 山本 |HomePage

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