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ぼんのう DiaryINDEX|past|will
だから日記に書く事はない。
喫茶店は吉祥寺にそこそこ多い。名古屋ほどではないが、洒落た喫茶店が多い。「アド街っく天国」でも紹介されたが、ハモニカ横丁などにも新しい喫茶店が出来て、大変よろしい。 もう怪しさ満点 ・店に至るまでの道が大変不気味 ・ドアがビニール製。 ・荘厳なクラシック音楽が流れるが、貸し出し漫画も束状にある。 ・コーヒーを頼むと、不二家のクッキーがついてくる(ビニール付)。 ・客層はおじいさん中心で、入る時のパターンとして �.疋△里箸海蹐韮永�弱立ち止まる(ビニール越しに写る姿は幽霊そのもの) ��音もなく入ってくる(脚があるのか、ふと見てみる) �0愡劼忘造辰董△呂犬瓩謄泪好拭爾�気がつく 幽霊喫茶店 幽霊とか全然平気な我輩としては問題ないが、 彼女連れてこれないな。 井の頭公園の池でのボート遊びと一緒で、ここに連れて来たら、別れてしまう…そんなオーラを感じる喫茶店である。だから、カップルでは絶対来ないように。 あー…でも見つけることは不可能に近いので、その点は大丈夫かな?
(個人的都合により、本日の日記はございません)
新企画用に新しいDVD映画が欲しいが、高いなー…マイナーな作品で生産数が少ないことから、仕方がないにしても、やはり高いなー…中古で買う?でも時間との勝負だし…うーん…。
少し落ち着いたので、会社の周囲を少し見渡す。 左に見えるのが、2代目社屋であった鴨下ビル。 ここで「悪代官」が生まれたんだよなあ…懐かしい。 喫茶「天子峰」。長らく休業していたが、最近再開された。 やる気の全くない店内に、ネジを巻き忘れたおばあちゃんが入れるコーヒーは大変不味いが、一杯300円でのんびりできる点ではありがたい。近所のおじいちゃんおばあちゃんの寄り集まる場所になっており、昼時はちょっとした養老院になってしまう。 それにしても、近辺にはゲーム会社が多いな。 ヒューネックスとかアキとかあるし…。 ちょっとしたゲーム会社通りだなあ…。 おまけ 開発の入っている3階のブラインド。 もう折れている! だから窓際に机を配置することには反対していたのに…保証金、どうなることやら…。注意する気力もないや。
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